一人で近所の大通りを歩いていると、
ぐらりとそこに倒れる自分を幻視する。
その程度の希死念慮。これが強いのか弱いのかは分からないけれど、いつかそんな日が来るんじゃないかと怖くて、基本的に1人では外出できません。
前まではこうじゃなかったんですけどね。
一度、思い付いてしまうと、ダメですね、
そればかり考えるようになってしまって。
最近は結構安定していて、死ぬのが怖いです。
今は、「死ぬのが怖くなくなる時」が怖いです。
多分また、調子を崩してその時が来てしまうのでしょう。
それまでに、出来るだけのことをやっておかなければ。
鬱のときは寝ることしか出来なくなるので。寝る以外のこと……はもう「死」しかないので。その時はそれしか考えられなくなる。
新規コンテンツを追いたい自分と、
夢の為に過去のコンテンツを漁りたい自分で、
いつも喧嘩をしています。
2人に分裂したいなぁ……
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
mzk
調子がいい時に「死ぬのが怖い」と思うの、とてもよくわかります。
その癖、フッと奈落へ突き落とされたように死にたいと思ってしまうのです。
あなたが死ぬこと以外ばかりを考えられるほど、素敵なことで溢れる世界であれば良いのにと思います。
今も歯車さんが生きていてくださることに、言葉では表しきれない喜びを覚えます。
願わくば、またあなたの小瓶にお返事ができますように。
再び生きてここで逢いましょう、今日も生きていてくれてありがとうございます。
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