父親とは中3以来会ってない。中3の夏に児相に一時保護されて児童養護施設入ったから。
殴られたことはほぼないけど暴言がきつかった。いわゆる精神的虐待。
殺すは何回も言われたことある。一番記憶に残ってるのは、理不尽なことでキレられて山に連れて行くって言われて車に乗せられたこと。あのときは本気で死を覚悟した。
なんやかんやあってなんとかことなきを得て家に帰れたんだけど、泣いてたら今度は同居してた父方の祖母から怒らせるあんたが悪いって言われてさすがに絶望した。あの言葉は一生忘れない。ちなみに母親は小学校低学年のとき亡くなってるからこのときにはもういない。
そんな父親だけど、優しい一面もあったんだよね。
父親がゲーム好きだったから家にゲーム機いっぱいあって、新しいソフトしょっちゅう買ってくれたり、友達と遊びに行くって言ったら父親の方からおこづかいくれたり。
当時は怖いって気持ちのほうが強くてとにかく顔色伺ってばっかだったけど今になってそういうところは優しかったんだよなって思う。
だからこそなんとも言えない感情になってる。もう一生会うことはないだろうし会いたいとも思ってないけどふとしたときに父親のこと考えてる自分がいる。
家族って切っても切れないものなんだろうね。
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ななしさん
時薬が効くかもしれないし、効かないかもしれない。
私の場合で言うと、時薬の効果はまぁまぁあると思っています。
私には精神科医通いの経験があって、一度だけ薬を処方されたことがあります。
個人的には、役立たずだと感じました。
でも、私は治験に携わったことがあるので、薬の効果や安全性の確認のために、たくさんの人が関わっていることを知っています。
実際に、風薬の効果はあると断言できる。
私の場合、時薬の効果がない時は、
体調不良。
もしくは、体がアドレナリン欲しさに、ふと思い出した状態。
と、思うようにしています。
思出した記憶の中の人に対し、感情エネルギーを向けない。考える時間も少なめに。
感情エネルギーは運動エネルギーに変換するイメージ。
「思い出したから、スクワット10回やって、筋肉が育ったぞ」
みたいな感じで。
それでもしも筋肉がついたら、それが父親としての役目だったと思えるかもしれないし。
これを、時薬というのかもしれない。
小瓶主さんにとって、時薬がすっごく効きますように。
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