時々口から表情から漏れてるかもしれないけど、外に出さないように出さないようにしてることがある。言っちゃダメだから。私がこれを言っちゃダメだから。王様の耳、であるように、ここでだけ言わせて。
死にたい。
死にたい、死にたい。
死にたい。
「生きたいなら、闘え。」
そういうふうに生きてきたんだけど、心のどこかでいつもリタイヤを願ってる。
私は一般的にはエリート、とされるとこまで来た。
でも、私は人生の前半、もしくは大半でちゃんと健やかな精神的土壌が育つような環境で育ってないし、私の魂の土壌は欠乏していて、この光だけに頼るな、これはサステーナブルじゃない、ヘルシーじゃないと言われたところで、じゃ、これがなくなったら私どうやって毎日を生きていけばいいって。
自分が欠乏しているのに、人に与え続けて、それで充足したように思える部分もあるけど、本当は、一度でいいから、無条件に愛されてる愛されて愛される経験をしてみたかった。そうしたら、きっと私の生命力は、泉にように湧き上がり続けたのかな。
If they turn away, and desert you when crossing the wilderness
O thou unlucky one!
If they turn away, and desert you when crossing the wilderness
Trample the thorns under thy tread,
And along the blood-lined track travel alone.
If they do not hold up the light when the night is troubled with storm
O thou unlucky one
If they do not hold up the light when the night is troubled with storm
With the thunder flame of pain ignite thy own heart,
And let it burn alone.
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください