否定し続けて何になる?
否定する理由はなんだ?
どこまで進めば満足するのか?
そんなこと知らない。わからない。
ただ漠然と、肯定してはいけないという思いが胸にある。
何も言わないことはダメなのか?
そう考えた時もあった。
結果、それもダメらしい。
否定することが大事なのだ。
自分は存在してはいけない、生きてはいけない人間だから、生きるなら否定しなければならない。
一体誰が決めたルールだろう。
とても苦しい。
否定するのも疲れた。
そんな疲れさえ、俺の中の神様は否定し続ける。
否定することが目的で、そこに理由はない。
なぜ否定するのか、生きているから否定つし続けるのだ。
この馬鹿らしい行為が終わるのは、俺の人生が終わる時。
故に、終着点はない。この苦しみから生きているうちに解放される時はない。
「生きてしまって申し訳ない。」
ずっと、麻薬のように繰り返す日々。
もう終わらせたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください