裕福な従姉妹が羨ましい。良い塾とか行かせてもらえたり習い事させてもらえて。良い学校通える環境整ってて。欲しいゲームや服も買ってもらえて。貧乏の私は塾さえ行かせてもらえなかった。田舎の公立小中学校通ってたから学校の先生もやる気なくて学校は荒れてて。勉強は独学しかなかったけど限界を感じてて。貧乏出身には不利な世の中なんだなと。貧乏家庭に生まれた私は子供なんか絶対産まない。もうこりごりだ。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
富は守りにもなるが、同時に危険を引き寄せるらしいです。富を泥棒や詐欺師から守らなといけない。
貧乏神なら、仮に盗まれても明日のご飯くらい。明日のご飯くらいなら、手を貸してくれる人もおそらくいます。
だけど、貧乏神の場合「俺が金を貢いで助けてやった」というような、対等ではない関係には要注意です。
結局は、立場に応じて気をつけるポイントが違うだけです。
効率よくテストに合格するためには、塾も役に立つでしょう。
ただし今は、学歴がほぼ通用しない場面も増えました。
貧乏でも、図書館、インターネット、AIは無料です。
算数ができても、お金に関しては適当だと、せっかくの算数の知識が救いになりません。
救いになる知識、社会に手を貸せるような仕事に使えるような知識は必ず習得できます。
そうしたら、小瓶主さんの経験を子供に伝えたくなる日が、もしかしたらくるかもしれません。
だけど、子供は親の背中を見ないかもしれません。
救いになる知識、社会に手を貸せるような仕事に使えるような知識は、貧乏を忘れさせてくれます。
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