大人になった。年齢上は。
歳だけ重ねて、中身はあの頃の子どものまま変われていない。
あの頃からずっと、愛が欲しいと、愛されたいと思っている。
でも、わかっている。
私はもう、愛を貰う側ではなく愛を与える側の段階になっていること。
もう自分のことを考えている場合ではないこと。
本来なら子どもを育てたり親を気遣ったりしていなければならない。
私はまだ子どものままだから、何もできていない。したいとも思えない。
大人なのに。なんで、みんながしていることを出来ないのだろう。欲しがるばかりで何も渡せない。渡すものもないのだけれど。
大人になれば、自然とそうなれるのだと思っていた。
私は大人に、なれなかった。
子どもでいられないのなら、大人になりたいのに。
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ななしさん
「愛が欲しい」の「欲しい」が欲だからだね。
なんて言うか、不足があって補おうとする感じじゃないかな?多分。私がそうだった。
「今、このくらいある」から「増やそうとするには?」と考えるのがいいと思う。
コップに半分しか水がない。
コップに半分も水がある。
コップに半分の水がある。←これがおすすめ。
水を増やすには
サバイバル技術を使ってみるか
湧水を汲みに行くか
人様から頂くか
物々交換をするか、買うか
水をあげるから、金を頂戴🙇
貯蓄がちょっとしかない。
ななしさん
愛されたい。なにかをもらっても、心の中は渇いているから、満たされない。満たされたい感情は過去にあって。おいてけぼりの感情を拾い上げないと何も始まらない。愛されたかった。かまってほしかった。心はそこで止まってて。泣いていじけている子供が迷子になっている。ちゃんと大人になれている人がうらやましいですよね。
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