運命の人だったのかは分かりませんが、まだ存在さえ知らないでいた例の彼と出会う5年前から、第六感の数々で彼との未来を見通してしまっていた経験があります。
全部は書きませんが。
彼は年下であり、ここら辺に住んでる人であることも第六感で当ててしまってました。
それだけではない。なんで彼の時だけ、ああだったのだろう?等もあり。
画面越しに彼を初めて見た際にも第六感があったのですが。
母の方も彼と初めて会った日に、彼はこの先こうなることを第六感で見通してしまっていて。
母の方にももう1つ不思議なことがあったのですけど。
彼の方も俺と出会った際に第六感みたいのがあったようでした。だが、もしかしたら俺に一目惚れして、先日どこかに書いたようにその衝撃を第六感と履き違えた可能性も否定は出来ませんが。
俺に対して一目惚れだったのか?は分かりませんが、初めて会った日から俺のことを気に入ってたらしいようでした。
本当の運命的なご縁とは、こういうことでしょうねと思います。
人からの運命の人鑑定は信じない方が身のためだと思います。
本物だと思える人でも、人間が介入出来る領域のことではないと思うので。
なので、自分に(自分達に)こういうことがあった場合には占い師からの言葉ではなく、自分にあったことの方こそを信じた方が良いと思います。
更に、私見ではありますが。
直感と第六感も似て非なるものだと思います。
直感と第六感は別物であり、本当に信じる価値があるのは経験上、第六感の方だと思います。
直感は一目惚れをした際の衝撃=ビビビッときたから、この人が運命の人だと思い込んでしまう。その類になると思います。
勿論、直感であっても第六感と同じようなセンサーが働いたということもあるとは思いますが。
小瓶を拾って読んでくださり、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください