数年間触っていない趣味のモノがある場合、どうしますか?
処分しますか?それとも、またやるかもしれないからと残して置きますか?
私は以前、水彩イラストにはまり、水彩絵の具、筆、パレット、水彩紙、水彩画の教本、自分が描いた作品等、グッズが沢山あります。😅🎨
どれも水彩画界隈では有名なブランドのモノで、お高かったので、気楽に捨てる気にはなりません…。😢
ちなみに、私は、視力低下や老眼が進んでいる為、またやる可能性は低いです。😵
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僕の現在位置@花粉症
僕は趣味をやめたことがないので発言資格が無いのかもわかりませんが、もうやらない可能性が高いならご自身の作品だけ手元に置いて他は処分されてはどうですか。
絵の具や水彩紙は変質しているでしょうし、教本の内容は古くなって、譲りたくても貰い手が付かず売却額も期待できないかと思います。筆やパレットは他に使い道があるか...。
ブランドや購入価格が気になって捨てられないのもわかります。でも、その用具を買った理由を思い起こせば「後々高く売ってお金にする予定があったから」ではなく「水彩画を始めるために揃える必要があったから」ですよね。
車やゴルフクラブとは違って、買うときに値が張ったとはいえ、現在価値を考えたら「持っていても手放しても同じ」になることは十分あり得ると思います。
視力低下・老眼のために水彩画を再開することが難しいなら、物を減らして身軽になるためにも僕は処分をお勧めします。
ななしさん
すごく気持ちが分かるので、何と言えば。正直自分で捨てて後悔した物沢山あります。でも、ある時は違いました。
主さんの他の小瓶に、捨てろは暴力。自分も同じ気持ちです。
自分は残しておきたかったけど、どうも執着があっても、他人に捨てられるような経験して意味ない感情なんだと悟りました。
だからあるものには感謝。勝手に手から離れて行くかもしれませんので、その時になったらスパッと捨てるしかないです。
つまり捨てられない。ではなく、心残り。心で捨てたら、そこに実物があってもないに等しいです。そのように思います。それが起こる日までは、どうぞ大切にしてはどうでしょうか。
残せる意志は自分にはない。僕はそうなりましたね。だからあるものには感謝です。自分でその選択ができるのは幸せです。
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