毎日のように考える死にたい、殺してくれという言葉。本当に死にたいかと言われるとそういうわけではなく、思考停止の言葉であり、うまく自分の状況や感情を整理できていないがゆえの言葉である。助けてほしい、ただ何を助けてほしいのか分からない。誰も助けてくれない。困っている。死にたい。ずっと自暴自棄。生きているのは虚しい。物理的に引きこもってはいないのだが、引きこもっている。今の現状はある意味楽、でもこのままではいられない。ただ現状を変える術を持たない(もしくは分からない)。だから他者に頼るしかない。でも頼れる他者はほとんどいない。孤独だとそこで思う。だから死にたいなと思う。今の自分は過去の自分とはっきり言ってつながっている感じがない。つながっていないと感じるときから人とほとんど会わなくなった。
正直自分で現状をどうにかできないので助けてほしい。何をどう助けてほしいのかも分からないが。現状を整理するところから手伝ってほしいのが本音である。ああ、死にたい。
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ななしさん
つらいね。。
整理していけるようにするには、
まずは、頭を使えるようにしないといけないと思います。
できること↓
・ひとつこれをしたい、できた!一個クリアしたら次、って。成功体験を重ねる。
(トイレのスリッパを綺麗に揃える)
・部屋の整理(物を減らす)
・悩み事の書き出し(箇条書き)
→対応策
(手詰まりになったら、図書館へ)
yuki.
言いたいことは分かる気がします。
分かると言うか共感します。
私も誰かに自分の状況を整理して、的確なアドバイスや指示をして欲しい。
でも仮に私が誰かから『君はこういう状況で、打開するためには○○した方がいいよ。』
などとアドバイスを受けたとしても
『なにも知らないくせに根拠のないこと言うな』
と拒絶します。
思考を書き換えられたらどれほど楽かと妄想してしまいますね。
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