あるドラマに出てくる登場人物の名言通りだった。
僕は社会人になってから掌を返してきた
周囲の先生達(こども発達センターの先生、定期的に通う総合病院の先生、塾の先生達)から発達障害を持った子ども扱いされている上に、
僕自身の人生の選択権・決定権をその先生たちや両親に握られている事・その周囲の目上の人達から弱みを握られて
半ば強請られているかのような生活について辛く思うことに耐え切れず、
去年の11月末、LINEで幼馴染に良かれと思って
「君の家族が充実しているからやりがいもあるよね。僕は自分の家族から見放されているし、
周りからいい歳して世界一不幸だの、物語に出てくる悲劇の主人公だの悲劇のヒーロー気取りするんじゃないと言われるだけだよ。」
「発達障害持った子供扱いされて障害者雇用で転職しろと催促されるんだけど、どう言い返したらいいの」とメッセージとして相談を送った結果、
幼馴染から「自分を卑下するのもいい加減にしろ。」
「お前と俺は今までお互い同じ立場の社会人で接してきたのになんでこっちまでお前のことを障害持ち扱いしなきゃいけないんだよ」
「今までのLINEを見てみりゃあ、悲劇の主人公だの悲劇のヒーローばっか不幸自慢しあがって」
「それでも自分でそう思うのはお前の勝手だけど?」と怒らせてしまい、
彼にとって一番気に障るようなこと=一番嫌いな質問をしてしまい、
内心許してもらえなくなり、口を聞いてくれなくなりました。
大半は幼馴染とその家族を信じ切れていなかった僕の自業自得だけど、
これからその幼馴染から連絡がくると思うと、これからまた会うことが来るとなると、何かしら酷く理不尽な仕打ちをされるのか、
何されるかわからないと考えると、本能的に避けたい。
冷却期間として数年長く距離を置きたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください