最近ふと気づいたこと。
ゲームしたいな→ゲー厶しない→楽しみがなくなる→死にたい
ゲームしたいな→ゲームする→受験生なのにゲームしてる自分が情けない→死にたい
親にお金出してほしいな→怒られそう→言わない→言えなかったと後悔→死にたい
親にお金出してほしいな→言う→貰う→お金を払わせて申し訳ない→死にたい
勉強したくないな→しない→受験生なのに勉強しない自分が情けない→死にたい
勉強したくないな→する→集中が続かない→何も進まない→死にたい
反論したい→しない→反論できない自分が情けない→死にたい
反論したい→する→相手を傷つけそう→相手に嫌われそう→しない→反論できない自分が情けない→死にたい
ご飯食べたくないな→食べない→怒られる→迷惑かけてる→死にたい
ご飯食べたくないな→食べる→あんまり味がしない→作ってもらった物を美味しいと思えない→最低→死にたい
どうしよ、これ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
「死にたい」は便利だ。どんな感情も止めてくれる。そんな劇薬だからこそ、使用するのは要注意。頻繁には使わないこと。
ゲームしたいな→30分勉強したら10分ゲームしよう→30分したから10分だけと思ったのに50分しちゃった→反省と対策
私の脳は“べき”が付くと避けたくなりがち。
私の脳は義務は嫌い。勉強しようとすると、バカにされた記憶がよみがえることがある。それもあって、避けたくなる。
と、まずは言い訳のような内容であったとしても、自分の気持ちと向き合おう。
私は英語が泣きたくなるほど苦手。今も英語しようと思ったのに、気が沈んだのでこうしてお返事を書いている。
「塞翁が馬」だろ。これも悪いことじゃないはずさ。分かっている。言い訳だ。英語、嫌だよ。
数学は好き。ある意味、一問解けたらゴールみたいなもだから。英語は?なんか達成感がない。では、英語で達成感を感じるには?ゲーム感覚で英語をするには?を考えてみる。
「死にたい」はそこで終わってしまいがちだけど、「死にたい」を脇に置いて考えたり、スクワットしていれば、変化はあるだろう。
ななしさん
わかる わかるよ すごいわかる
何してても生きている価値がない気がする 情けなくて死にたくなる
でも実は、あなたも私も、情けなくても、何もできなくても、最低でも、生きてていいからね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください