鬱病あるあるだと思うのだが、
私のことを気に入ってもらえたSNSの友人がいた。
ニ、三年前。人生が真っ暗になるような辛いことが起きて、闇堕ちしてしまい、私はSNSを更新しなくなってしまった。
その友人は、心配して連絡をくれていたのだが、
いよいよ本当の事情(鬱病のこと)を説明しなくてはならないと思い、思いきって打ち明けた。
友人は、ぱったり連絡もくれなくなってしまい、、SNSも見に来なくなってしまった。
きっと、その友人も
「どうしたらいいかわからない」
そう思っているのだろう…と、無理やり、いい風に解釈することにしたが、
本音は、
「鬱病の人」として見るのではなく、
前みたいに
私を一人の人間として見て欲しかった。
悲しい。
心なんてなくなってしまえばいい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
その友達は鬱病を軽く見てないからこそ、「自分が適当なことを言うような事があってはいけない、自分の手には負えない」と感じて身を引いたのかもしれません。鬱はちょっと気分で落ち込んでるとかではない重い病気なので、思慮深い人ほど扱いに気負ってしまうと思います。相手はお医者でもない素人なので、当事者以上にパニックを起こす人もいるし、困惑もするし、当事者の望む態度を必ず取れるわけではありません。心配してくれていたのは本心だと思います。ただ心構えできてないところに重めの告白が来たのでその友達は受け止めきれなかったのかなと思います。それはわかってあげてほしいです。
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