夢小説 注:ハイキュー!夢女子
ー夢主ちゃんのビジュ、設定ーーー
・黒髪黒目。
・明るく、ドジで面倒くさがり屋。
・食いしん坊
・胸が結構大きい。
・身長160あるかないかくらい。
ーー注意ーーーーーーーーーーーー
・なんでも許せる方
・主は執筆初心者です。
・女主人公
・月島×夢主さん
・夢主→○○さん
・下手くそ
・今更ですが、原作とはまっったく関係ありません。
・原作と違ったりするところがあるかも!
それでよろしければレッツラゴー!
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夢主side
夢主「そだよ~‼綺麗な人に貰って。
マネ興味あるし、体験行ってみよっかなって、!」
山口「そーなんだ!
実は俺、バレー部入部しようと思っててさ。
だからすごい偶然!
あ、因みにあそこにいるツッキーもだよ。」
と笑顔になる山口君を見て、本当に嬉しいんだなぁ、と
ほっこりしてるとそれを遮るようにチャイムが鳴る。
山口君と私は席に着き、世間話をする。
...山口君が目の前の席でよかったぁ。
先生が来るまで月島君に一生懸命話しかけてる
女の子達を横目に、そこまでするか??と思ったのは
また別の話。
先生が入ってきた途端、女の子達は
しぶしぶ自分の席に戻る。
中では私の事を睨んでいる子もいた。
「お前なんかが月島君の隣!?」とでも言いたげに。
すごい、目力で何が言いたいか
はっきり伝わってくるんですけど泣泣
ごもっともですけど!!泣
なんとなく窓側を見てみると外は桜の花びらが
いっせいに舞い、
月島君が頬杖をつきながらその様子を眺めている姿を
私は純粋に綺麗だな、と思った。
Contently....
いち/すごい、驚くほど展開が進まん。
触すらしてないぞ!?
申し訳なさすぎる泣
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください