比喩表現に重きを置いたことではなく。
生きてて色々思うことや得た知識はあるけど、最終的には星になりたいな、と思っていた。
命を投げ出したいとか毎日辛すぎるとか、細かい理由はあるが、もう少し漠然とした憧れ?のような感覚。
そしたら先日「地球と人間の成分はほぼ同じ」という記事を見つけた。
ずっとずっとなれたらいいなと思ってたら、生まれた時から実は同じ存在だった可能性が出てきた。
意図せず目標達成されたようで、目印を見失った感はあるが、ふとした時に上記の考えを思い出すとホッとする。
つぎは何になろうかな。
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ななしさん
地球にある様々な元素が、ある時はヒトや動植物の体になり、またある時は水になり、土になり、空気になり…みたいなことなんでしょうか。
そう考えると妙にホッとしますよね。
憂鬱でめんどくさいあれこれも(自分自身も)所詮元素の集合離散に過ぎないんだよな、って。
さらに素粒子レベルで見れば、ヒトは宇宙とほぼ同じ成分、というか宇宙そのものなわけで…
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