約30年、ウツを中心とした精神疾患のために、治療を続けてきました。
寛解を目指して頑張ってきましたが、もはやそれは望めそうもなく、時々絶望感に襲われるようになりました。医師との関係も変化し、現在はあまり良好な関係とは言えなくなってもいます。
私は一人です。親はまだ生きていますが高齢の為、ひとりきりになるのは時間の問題です。兄弟が一人いますが、病気の理解は無く縁を切られた状態です。友人もいません。境遇が違えば、なかなか長くも続かないのが現実です。
今後、一人で病に苦しみ一人死んでいくのかと思うと、不安しか無く、収入も現在は親頼みで、これからの辛さを思うと、もう今死んでしまった方が幸せなのじゃないかと、最近よく思うようになりました。
精一杯頑張って生きてきましたが、あまりに実らず築けなかった現実を思うと、悲しみと辛さのあまり、早まってしまいそうな衝動を抑えられなくなります。
何か希望はあるのでしょうか?
それでも生きている意味はあるのでしょうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
たいへんご苦労されてきたのですね。
障害年金は申請してらっしゃるのでしょうか。
今後、経済的に困るなら、生活保護を受けることができると思います。
役所の福祉課に相談すると、精神疾患の当事者の方の活動・交流の場を教えてくれるかもしれません。
気持ちがわかる人と一緒にいれば安らぎがあり、ご自身も誰かの支えになってあげられるのでは・・・。
生きている意味は、きっとどこかで見つかると思います。
良いことがありますように、お祈りしています。
ななしさん
精一杯頑張って生きてきたからお疲れになったと思います。これまでお疲れ様でした。
とりあえずは、これまで頑張った分の休憩だと思ってほっとした時間を沢山過ごされてもいいと思います。
こういうときは先のことを考えず、今日と明日の寝る場所と食事のことだけ考えられたら100点花丸!
人間だって動物なのに、賢すぎて動物より生きるのが時々下手くそになってしまうみたいです。
ところで寝れますか?
解離性健忘を経験した私が思うに、まず寝れないと回復もしないと感じています。
生きた人の経験は生きた人、これから生きる人に活かせます。
お大事に。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください