死ぬのが怖いです。今ある意識がどこにいくのかわからない状況が怖い。いつかは絶対にくることでさけられないのはわかってる。だからこそ怖い。死にたくない。私という存在が消えてしまうのが怖い。
一番怖いのは老衰。理想的な死に方だといわれるけど私はそうだとは思わない。ある日突然何も心の準備もないまま死ぬなんて嫌だ。いつ死ぬのかわかんないくらいなら自分で死にたいくらい抗えない死が怖いです。死が近い歳でもないのに定期的に思い出しては尋常じゃないぐらいに怖がってしまうのをやめたいです。どうしたら死ぬのが怖くなくなりますか。死にたいと思うことはあっても死んだ先を考えるとそれどころじゃないです。あの死という考えただけで暗闇に吸い込まれるような感覚をなくしたいです。
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ななしさん
以前、僕もあなたのようなことをかんがえていました。「死ぬのが怖い。」この楽しい今の記憶も、いつかの死でなくなってしまうのではないか、と。「だからこそ今を楽しめ!」という人もいます。当時の僕は「楽しんだら楽しんだ分だけ死ぬのが怖くなるだろう。」と思っていました。しかし、今ではこう考えています、「死の恐怖を上書きするほどの思い出をつくろう。」と。「結局はそれかよ。」と思うかもしれません。ですが、最期に幸せな記憶があったほうがいいじゃないですか。そのほうが、死ぬことがわからない場合も「今日は楽しかったな。」「今、幸せだな。」と思えたまま死ねるはずです、きっと。
なので、今を楽しみましょう。あなたも、きっとできるはずです。
長文ですいません。
以上、しがない中学生からでした。
ななしさん
この現世で生きてる人は皆、怖いんじゃないかな?
経験したことがない事には「不安」や「恐怖」は付き物だと思うから。
突如来る「死」と、
何日~何年後に「死」が来る、
どっちも安心は出来ないかな。
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