疲れたなぁって、もういいかなぁって思うんです
5年後、10年後。生きている自分が想像できない
性格のせいか気質のせいか、すべてを重く深く受け止めてしまって。他からみたら「気にしなくていいこと」を「気にしすぎ」ているようで。
抱え込んで辛くて生から逃げたくて死にたくて、何もかもが面倒で、どうでもよくないのにどうでもよく思えて。どこで間違えちゃったんだろうな、自分。
自殺をしたくて、でも自分が死んだその後のこととかも考えて。お墓の費用っていくらかかるんだろう、自殺したあとの自分のモノたちって捨てられるのかな、大変そうだな、とか。中途半端で死ぬのに失敗したら、例えば脊髄損傷してもう二度と自殺ができなくなったら、嫌だなって思うんです。
事故で死んでくれ、心停止で急死してくれ。夜に目をつぶったら一生起きないですめばいいのに。自然に死ぬ確率に頼ってるから、希望を見いだしているから、結局はつらいままなんです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
自分が死んだその後を考える
優しい人なんだと思います。
ねむってる間にころっと死にたいよねぇ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください