二時間目が終わり
音羽「うー、、、肩痛い、、」
るの「保健室行く?」
音羽「いや、大丈夫だよー」
るの「そっか。」
???「あ、音ちゃ―ん!!」
???が走ってくる
音羽「あ!!」
音羽「みかん!!」
みかん「やほー!!さっき国語だったー?」
音羽「うん!そうだよー!」
るの「音羽、だれ?」
音羽「あー、みかんっていう子!!幼馴染だよー」
みかん「初めまして!僕の名前はみかんっていいます!!」
るの「俺はるの。よろしく。」
音羽「みんなと仲良しだー!!!」
三時間目の前
音羽「教科書、、、あれ、、、??」
るの「どうしたのー?」
音羽「教科書がないの、、、。忘れたのかな、、、?」
るの「、、、、、。」
音羽「るのくん、見せてくれないー?」
るの「いいよ。」
??sid
??「ッチ、なんで、なんであんなに明るいのよ、、!やっぱり気に食わない。」
小説『嘘つき』第一章 四話「あれ、、、」
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
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