なんか、体から水分か抜いていく感覚と一緒で、なにかが消えていくような感覚に陥ります。
私は、「ふつう」ではありません。自分が思ってしまったことを表現しようとして、それが、奇妙な行動となってしまうのです。それで、周りに嫌がられ、家族からもまともに取り合ってくれなくなってしまいました。でも、これを抜けだす方法が一つあります。それは、ただ、笑って、明るくして、「ふつう」になればいいのです。みんな、可愛いくて、純粋な、昔の私が好きなのです。でも、最近は、なぜか、うまく笑えないのです。自分をつぶすことが怖くなってしまったのか、「ふつう」ができません。そうしてるうちにふつうじゃなくなって、とうとう家族になぜふつうになれないのか聞かれてしまいました。なんでなのでしょうか?この小さな悩みは、いつか消えていってしまうと思います。でも今の私は気になって気になってしかたがありません。どうか、教えてもらえないでしょうか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたの中のふつうと家族の中の「ふつう」が違ってるからですね。
自分をつぶすことはふつうではないです。
あなたの表現したいことをそのまま受け入れてくれる人は世の中に必ずいます。そういう人たちを探してみると体に水分が満ちていくと思います。
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