お返事主が求めているものが、ぼくの「お返事ありがとう!めっちゃ嬉しい!」って感情ではなく、自分が書いたお手紙に対しての具体的な感想だった場合……
「お返事ありがとうございます」という感謝だけじゃつまらないんだろうなと思う。
べつに、インターネット上の、たいして深い付き合いでもない相手の欲求に応える必要はまるでないと思うが……
なんとなく、気にしてしまうのである。
人に、笑っていてほしいとか。元気でいてほしいとか。
人を、喜ばせたいとか。落ち込ませたくないとか。
そういう感覚(気持ち)があるせいかな……
善意。ってやつかなあ。
生活に支障がでるほどの気になり度であれば、こういうのは気にしててもいいのだろうか。
同じような文章にはなるけれど、ここにこうして書く材料、気力にはなるんですよね。
何度も書いてたらそのうち「もういいか〜」となっていくでしょうか。それ、興味あるかも。
じゃあばいばーい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前の有る小瓶
2通目(返信してくれますが〜)のななしさんへ
どう伝わったか書いてくれると勉強になる……か。なるほどです。
肯定……でも肯定できないことを無理矢理肯定はしたくないですし。
無難が一番。でも無難な返事をするくらいならしなくてもいいような……
いや、でもななしさん的には「まあ無難な返信でいいよ」とそういうことでしょうか?
となるともうこの私のお返事は余計な気がしますので、最後にひとつ
貴方のお考えをお聞きできてとても嬉しく思っています。お返事、書いていただき誠にありがとうございました。
名前の有る小瓶
「生活に支障がでるほどの気になり度であれば、」→「生活に支障がでるほどの気になり度でなければ、」だな。
もしくは「生活に支障がでないほどの気になり度であれば、」か。
なんで間違ったんだろう?
それと、ななしさん
お返事ありがとうございます。
いつも私は書きたいこと書いてますね。
書きたいことがあっても書きたくない時は書かない、書かなくてもいっか〜って感じで書いてないですね。
いつも「ありがとう」は思っていて伝えたいことで書きたいことだとしても全部にそれだけ返すのもめんどくさいので。
って、ななしさんに何話してるんでしょうね。
でもこれは公に見れるものだからまあ私はいつも、相手だけを視界には入れてない……かも?
そんな感じで、貴方がお返事をくれたおかげでまたこうして喋ることができました。
お返事ありがとうございました。
ななしさん
返信してくれますが、僕の場合、ほぼ、ありがとうというような感情ではないような気がします。どう伝わったか正直書いてくれると勉強になりますが。
その都度思うのが、偏向して伝わってたり、向こう賢さを忘れ持論を展開してる人になりがちのように感じます。ついそこを忘れて余計なお返事になりがちだと感じること多いです。考え方を伝えるより肯定する事って非常に大事だといつも思います。無難が一番ですね。
ななしさん
その時々の「書きたいこと」を書けばいいんじゃない?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください