死にたい、消えたい。
ずっと、ずっとその気持ちは消えない。
強烈な死にたい感情が止まらなくて、助けて欲しくて、話を聞いてもらいたくて、勇気を出して電話をしたら繋がった。
話す事は得意ではないけれど、抱えている事を精一杯伝えた。
でも、話を聞いてもらっても、聞いているだけだった。
話の途中で切られ、ただ虚しかった。
たぶん、話していても適切ではない、緊急性のない相談者だと判断されたんだろう。
心は楽にならず、疲れただけだった。
死にたくて、消えてしまいたくて、涙が止まらなかった。
でも死なないようにうずくまって、歯を食いしばって、ただ泣いていた。
小瓶を流すのは誰かに話す事を諦めたから。
その時に溢れ出た感情を、どこかに置き去りにしたいから。
ごめんなさい。
死にたいけれど、死んでなくて、死ぬ勇気も無くて、泣くことしかできなくて、ごめんなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
いのちの電話ってひどい所だよね。かけたけど繋がらなくって良かった。緊急性がないという理由っていうけど、そんな対応の仕方されたら誰だって傷つくよ。
そこの場所がおかしいんだよ。もとから助ける気なんてないんだよ。間違いは誰だってあるのに、そこを上手にエスコートしてあげる事が助けじゃないのかと思う。正当な理由で話せって、そんな所は人を支援する場所じゃないよ。辛い思いしたね。悔しかっただろうに。一緒に戦ってあげたいよ。そんな支援の仕方なんてないって。とりあえず落ち着こう。僕も傷ついて生きてきたから、どんなささない理由でも主さんを否定したりしないよ。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください