小学校6年生になる息子がいます。端的に言って地頭が悪い子どもです。
3年生、4年生までは学校の先生が何とか子どもの特性を見極めてくださって、昨日より1つでもできるようになったら褒めてくれる、などしてくれたので、私もそのように接していました。
でも、5年生以降はそのような事もなく、学校へも行き渋り。下校後にお友達とサッカーやゲームで遊んで、勉強はほんの20〜30分。それも動画を見るだけの事が多いです、
ニュースを一緒に見たり、新聞をさりげなく置いたりしているのですが、知的好奇心も無し。
もうすぐ中学校入学という自覚もなく、ここ2年間位で、「死ね」「あんたなんか要らない」と何度言ったか分かりません。
私自身、これは言ってはいけないと自覚はあるのですが、息子をこれ以上受け入れられないのです。
息子は自分とは違う人格を持つ人間だという事も分かっているつもりです。
でも精神的虐待を止められない現場をどうすれば良いのか、分かりません。
とうすればこんな言葉を言わずに済むのか、教えてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お母さんは、気付けただけでも良い方だと思います。
それに気付かないし反省もしない人もいるかと思いますし
多分、自分で我慢するか、できなくなって子供に吐き出すか…だと思います
お母さんも人間だから、我慢出来なくなる時もありますよね
もし我慢してばかりでは多分お母さんの精神が壊れちゃうと思います
だから仕方ないとも思います
(もちろん、言ってはいけない言葉ではあると思いますが、、)
誰か、相談に乗ってくれたり助けてくれる人がいるといいと思います。
誰か、その苦しさを分担してくれる人がいれば、お母さんもだいぶ、楽になるんじゃないでしょうか?
現代は、快楽の多い時代ですから、子供さんがスマホとかゲームのほうに行っちゃうのもしょうがないですよね
勉強なんて楽しくないですから、やりたくなくて当然だと思います
でも、サッカーは素晴らしいと思います!
体を動かせば体も頭も使うし、ゲームより100倍良いと思います
サッカーの事は褒めてあげたり、色々聞いてあげたりしてみてはどうでしょうか?
お母さんがサッカーが好きで興味があったら、子供さんと共通の事ができますし、良い事ですよね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください