僕は私立中学に通っている外国人の中学生です。最初、9才の時に日本に来た時は、日本語が全然できなくて、辛い思いをしたことがあります。その後、必死に勉強して、なんとか日本語は普通の日本人と変わらない程になりましたが、小学四年生の時に参加した四谷大塚の全国小学生統一テストに参加、そこで取った偏差値は35でした。そしたら、親は僕を通信教育に入れ、そして、6年生の時に正式に入塾して、中学受験を始めました。そして、一年間の努力を経て、四谷大塚の偏差値で56のところに受かりました。別に親が中学受験をさせてくれたことは恨んでいません。しかし、中学に入った後、中学受験なんて簡単すぎるでしょなんて言い始めました。悲しいです。本当に。さまざまな苦難を乗り越え、日本語を習い、受験しながら英検二級を獲得し、母国語である中国語を復習した僕にそんな事を言うなんて、信じられません。皆さんはどう思いますか?
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ななしさん
あなたはよく頑張ったと思う。
あなたの親は子供に多くを求めすぎ。
子供が健康で学校に行けて、それで幸せだと思えない親は、何もかもを失った時に後悔するだろうね。
あなたは気にせず、中学生活を楽しんで。
今だけしかできないことを、一生懸命やるといい。
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