何とか鬱から脱したと思っていたけど、何も変わらずにいる自分が情けない
でも、動き出す勇気もない
こんな夜を何百何千回繰り返してきただろう
もう、更生し立ち上がる気力もない
50歳になってから体の変調と気力の後退が著しい
もともと一つも秀でたものがなく、表彰されたこともなければ、勉強もスポーツもはたまた運転もできない
加えて方向音痴で、心配性で、すぐに不安になってしまう
人より仕事が遅く、考え込んでしまうと何も手につかなくなる
すべて人並み以下
極めつけは好きなことが何一つない
趣味もない
そんな50年を過ごして、生きていれば何かが変わる、気持ちが少しでも変わると信じてきたが、
もう、無理なんだと思う
仕事を一生懸命するなんて無意味なことだった
明らかにはじめての職場で立ち振舞いを失敗したんだと思う
気力も体力も底をついた、もう働ける気がしない
老害として生きていくことは他者の迷惑なのだから、いっそ…
進むべき道はみな死なのだから、早くそのときがきてほしいと願うばかりだ
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
仕事を一生懸命にやって来た事は立派な事で無意味だとは思いませんよ。
なにか好きな事や夢中になれる事がみつかったらまた違うのかもしれませんね。
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