子供にカッとなって怒ったり、怒鳴ったり、母親としてやってはいけないことをしてしまった。
私は子供に悪影響しか与えていない。
だから、一刻も早くいなくなるべきなのに、自分で決断して実行することができない。
生きている資格なんてない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
七星
子育てに悩んでる様子が伝わってきたよ。
子供が何かをしてそのことについて怒っているのか、子供とは関係ない何か別のことで怒っていて子供に当たってしまうのか。
それは書かれていないから分からないけど、子供は自分が悪い子だから母親に怒られるとか、母親が怒るのは自分が駄目な存在だからだとか、劣等感や生きづらさを与えてしまうことは間違いないんだ。
君だって生まれてきてからずっと母親だったわけではない。
でも生まれてきたからずっと人との関わり方を経験してきたはず。他人にやってはいけないことは身内にもやってはいけない。それを忘れないで欲しい。
もし子供と離れる以外の選択をするなら、自分から変わればいい。
もし信頼できる人やパートナーがいるなら、相談してみるのもいいと思うよ。
ななしさん
お母さんの存在は大事だよ。私は人はシャボン玉に思っていて、光の当たり方によって色が違く見える。本当の色は何かって悩むと落ち込んじゃう。誰でも良い影響も悪い影響もいいところも悪いところも持ってる。それが生きるってことだから。病んでるとダメな人間とか、いい人間とか、簡素化しすぎちゃう。
まずは自分のための余裕を作ってみよう。一人で散歩するとか、空気を思いっきり吸うとか、一人でカラオケ行くとか、音楽を聞いてみるとか、山に行って思いっきり叫ぶとか。気持ちのゴミ箱を作ってみよう。毎日公園に行って思いっきり独り言で愚痴るとか。タイマーつけて15分だけ落ち込むとか、紙いっぱい落ち込んで書いてみるとか。自分のための自分を作ろう。
それから子供のための自分。思いやりは大事。子供の気持ちを考えてあげるのは大事。でもそれでもあなたはあなたで、自分を見失わないように。あとはこれをしないと言うと脳がすると勘違いしてしちゃうんだって。だから怒らないより冷静でいるとか優しくいようって考えてみて。
大丈夫。あなたもあなたの子供も大丈夫。生きるのは大変だし、子育ては大変だから難しいものなんだけど、大丈夫だから。もがいてもいい母親(いい母親とかシロクロすぎるけど)になろうともがけばきっと素敵なお母さんになるから。大丈夫。
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