またねも、
さよならも、
初めて交わした言葉も、
全部、ぜんぶ。
記憶の奥で、なんどもなんども繰り返してる。
さよならなんてあるのなら。
僕達、出会わなければよかっなのかな。
寂しいも、悲しいも。
いたいも。
知りたくなかったよ。
君との思い出を、忘れたくなくて。
出会えてよかった、離れたくない。
そう、君に伝えれる日が来たらいいのに。
ただ、あいたい。
ごめんね、きっとずっと。
僕は君との些細なことも覚えていたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ねこ、 .
君の小瓶を見ると
いつも泣きそうになる。
何でだろう。ごめんね。
いいよ。
さよならしても。
此処を出たくなったら
もう、行っていいよ。
振り回してごめん。
もういいよ。疲れたよね。
ごめんなさい。
ごめんね。
別にいてもいなくてもいい。
好きにして。
...待ってるんだよね、たぶん。
じゃあ帰ってくるまで
まってようか。
何言ってんだろ、ごめん。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください