電車を見ると線路をじっとみてどうしたらここから飛び降りる勇気が出るのだろうと考えてしまいます。
死にたいと思う日もあります。
それに対して私は死ぬ勇気はありません。
病院に行くべきとかそんな意見は聞きたくない。
でも、このまま良くないのも知っています。
こんな自分が辛いです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
お手紙見させて頂きました。
私も東京で電車を見て、何度も「飛び込めたら」と思いました。
私も勇気がなく、結局そこから逃げて、今も人生を逃げてます。
病院とか役に立つとは思いません…
でも、その苦しみは痛いくらい分かるつもり…です、本当の痛みはあなただけの物なのでしょうけど…今、私も同じように苦しかったので、小瓶を拾ってお返事を書こうと思いました。
愚筆を申し訳ありませんでした。
ななしさん
私の経験で、決めつけたような言い方をするのは良くないかもしれませんが。もしかして、疲れていますかね?
親身一体(身体と精神は一体であって、分けることはできない)なので、疲れがネガティヴな気持ちに直結したりします。
それから↓こんな症状はありませんか?
怒鳴られた声や蔑まされた声が、聞こえてきたり?過去の声だし、その場にその人がいないのに、脳内で思い出して、しかも繰り返してしまったり。
そんなときがもしあれば「私は最強」「甲乙つけ難し」「みんな違ってみんないい」なんでもいいんですけど、何か「大丈夫」と思える言葉をご自身にかけてくださいな。
あとは、
今日の不安しか考えていない人と、
10年先の不安を考える人では
先々の不安を考える人ほど、疲れやすいと思います。
先々のことを考えすぎず、備えない人も後々大変でしょうけど、先々のことを考えて疲れが取れない日常を送っている人も大変。
もしも小瓶主さんが先々のことを考えるタイプなら、疲れが溜まっているときは、今日と明日のご飯と寝床のことだけ考えましょう。
先々のことを考え、備えるのは元気になった時できっと間に合います。
お大事に。また小瓶を流してください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください