ずっとずっと無くした仕事の影を追う
自分に合ってなかったって笑い飛ばせるほど簡単なものではなかった。今でも苦しめられる。
新しい仕事に就いたって、そこの影がちらついてわたしはなんでここにいるんだろってなる。
影が完全に見えなくなる仕事へ逃げたくて逃げたくて頑張ってもそれは手に入らなくてもう仕事することさえ嫌になる
それだけ大好きだった仕事なんだよ
なんで、その仕事をしてる人がそばにいるんだろう。それはわたしが選んだことだけどたまにどうしようもなく泣きたくなる
わたしの居場所はまだそこなんだ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
情熱をもってお仕事してたんですね。
あたいも こころん中で出世するつもりでお勤めしとったら
ある町の嫌がらせをする人間が
してもいない罪を被せて話を広められて
今とは違いセクハラモラハラが存在してるど田舎でさ
適齢期いまこれもハラスメント発言だけど平気でばんばん年増が言うわけ。なんか職場好きに思えなくてね。
あーああたしもあの職場でいま管理職していたかったなあ
仕事頑張っても神も仏もいない
働くってなんだろう
人を信じたり
頑張らなくていいけど、暑いから気をつけてください。
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