何か特別つらい経験をした訳でもない、ただの精神が未熟な人間です
5年くらい希死念慮を抱えて
死にたいと思うことが自分にとって精神安定剤になってしまってる
嫌なこと つらいことがあった時
やらかした時 自分が大嫌いになる時
上手いこといかない時
苦しい時 心が痛い時
自分のめんどくさい感情を全部死にたいにできる
死にたいと思えばどうでも良くなります
大抵のこと諦められます
ざわざわざわざわした感情が落ち着きます
心が楽になる
失敗が怖い挑戦も
自分には死ぬって選択肢が残されてるって考えたら挑むことができた
限界時代に身についた最低な思考が今も染み付いている
一つ一つの問題を直視しないで
そうやって思考停止して生きてきた
現実逃避してないと怖かった
最近は死にたい気持ちに支配され過ぎず
少しそばに置いておけるようになった
完全にはいなくならないですが
少し無視できるようになった
でもきちんと生きていこうとすると
死にたい気持ちで蓋をして今まで目を背けてきた色んな問題が一気に振りかかって来る感覚
それに立ち向かう程の気力がなくて
とても怖くて
ずるずると死にたい感情から抜け出せない
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
終夜(しゅうや)
私も死にたいと思うその希死念慮から3年ほど戦っています。
最初は希死念慮に取り憑かれたように、死にたいを呟くのが口癖になっていました。
そのうち希死念慮は私にとって小瓶主さんと同じで、死にたいと思えばどうでも良くなるそんな状態に近かったです。
でも、希死念慮との生活はある意味何かを自分の中に飼っているのと一緒でした。
私は希死念慮に蓋をした時、初めて襲ってきたのは、何かから解放されたというより、恐怖心が強かったです。
自分の弱さが目に見えて襲いかかってきたことでした。
今まであった希死念慮というものは、ただの虚勢を張っていた自分の鎧にすぎなかったんだと感じました。
本当の自分は苦しみから逃げ惑うただの人だっただけでなく、希死念慮に頼りすぎていたんだと気がついたんです。
私は今も希死念慮と一緒にいます。
でも、もう死にたい感情があっても良いんだと思います。
それが感情を知る上で大切な自分の今の状態だから。
なんだか、小難しいことを話してしまってすみません。
小瓶主には小瓶主さんの希死念慮への考えを尊重することが大切だと思います。
小瓶主さんと出会えて良かったです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです