ボクが書いている小説の10話目です。
これでこの小説は終わりです。
次はルテアさんのリクエストの小説を書いていきます。
ルテアさんリクありがとー!!
では、小説の始まりです。
私は、昨日の小瓶のお返事を見に宛メに来た。
私「あーそういう考えもあるのかー」
やっぱり宛メはいいとこだな。
お返事を見ていると、それぞれの考えがちがくて、見ていて面白い。
私はお返事にお返事をし、そのあと宛メサロンに行き、宛メを出た。
↑ここお返事にお返事をし、ってややこしくてすみません・・・!
宛メを出ると、ご飯の準備をした。
最近、咲さんがおかずを送ってきてくれる。
もうそれがおいしすぎる。本当に。
しかもレンジでチンするだけだから浮いた時間で勉強もできるし。
自由時間が増えるって、いいな〜・・!
私はもう一回宛メに行き、小瓶にお返事をした。
出た頃には、もうご飯も炊きあがっている。
やっぱ自由時間増えるのいいな〜!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は、高3になった。
私は高3になり、決めたことがある。
精神科医になることだ。
最初は親の押しつけで医者になると決めたが、今は違う。
宛メのみんなが、私を鍛えてくれた。
救ってくれた。
両親は、外科医になれと言ってきたが、精神科医になる。
私が死にたいと思ったことがあったから。
患者さんに、言いたい。
死にたい気持ちは、隠さなくていいんだよ。
宛メのみんなが救ってくれたように、私も、みんなを救うんだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は、今精神科医。
他の先生たちはやさしく仲良くしてくれる。
同期の、山下紬―つむちゃんとも仲良しだ。
診察していると、ある女の子が来た。
中山あずさ、という子だった。
私とよく似ている子だった。
あずさちゃんは、死にたくて、死にたくて。
この世界から死んでしまいたい。
そんなことを言っていた。
私は、あずさちゃんにこう言った。
あの白うさぎさんのように。
「大丈夫。死にたい気持ちは、隠さなくていいんだよ」
私は、あずさちゃんが安心できるように、にっこりした。
はい!これでこの小説は終わりです。
初めての小説だったので至らぬ点が多すぎたと思いましたが、ここまで読んでくれた方、ありがとうございました。
リクエストをくれたネズミさんも、本当にありがとうございます。
次の小説も、がんばらせていただきます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
勘違いさせてごめん。
わたしは何があっても死なないよ。
名前のない小瓶
お返事へのお返事、
ごめんね。
私も、3通目の名無しは
ネズミちゃんだと思う。
でもネズミちゃんは
死ぬんじゃなくて
頑張りたいんだって。
一応小瓶はまだあるはずだし、
小瓶にそのこと書いてあるから
見てみてもいいかも。
リクエストしてくれた人だから
心配になるよね。
でも大丈夫だから、
安心して。
慌ててるみたいだったから
これ言いたくて書いた。
これからの小説も
楽しみにしてるね。
イノ🖤🗝️🌙
え、3通目のななしさんって、ネズミさん、ですか?
お返事ありがとうございます。
今までありがとうって、、、、、、死んじゃうの?
え??やめて。死なないで。お願いだから死なないで。理由はうまくいえないけど、死んでほしくない。
ななしさん
今までありがとね。
ななしさん
最終回を最初に見ちまった… いい作品だ… 幸せになれよ...
名前のない小瓶
え!
いい終わり方だね。
小海ちゃん、
かっこいいな。
つむちゃんって、
確かすみれちゃんの仲良しの子、、、
繋がってる感じなのがいいね。
ハッピーエンド、
めでたしめでたし。
イノさんの小説
いいね。
他のも楽しみにしてるね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです