や。
いやホンマ。
よぉ分からんねん。
タイミング探んのが下手くそすぎて。
誰か教えてくれん。
返事待ってんで。
ほな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ごろー
> ごろーはん。
> 感謝してんで。
どういたしまして
> 疲れたなんて言ってられんな。
こまめに出していったほうがいいと思うよ。
「また、あれで疲れたんや」って、
持ちネタっぽく出来るから。
あと、前提が共有できるから、
少し違う原因で疲れた話だと、
あのネタの続編ね、みたいな感じで、
相手も聞きやすいと思うよ
どでかいというかおもーい疲れた話を
普段愚痴をこぼしていない相手にすると、
相手も反応に困ってしまうから。。
では、またね
ごろー
や、憂鬱少女Aさん
まあ、独り言でいうのは自分の部屋で
気が抜けたときでもいつでもいいよね
だれかに疲れたの使い方としてあっているのかは
わからないけど。。
憂鬱少女Aさんと俺がクラスメイトで
席が近いと云う設定だったら
という会話劇をかくね。。
また、Aさんの会話部分がエセ関西弁でごめんなさい
Aさんとsさんの会話がいいと思うけど
二人分も想定台本かけん。
会話の冒頭に入れることもあるかな。
こんなやり取りのイメージ。
ご:「や、憂鬱少女Aさん。つかれたよー」
A:「なになに、なんか疲れたことあったん?」
ほかの会話の冒頭パターン
A:「つかれたわー」
ご:「なに来たそうそう、なにごとだよ」
A:「あんな、こんなことがあってな…」
あとはいきなり話題を変えてぶち込むかな。
A:「でな、こんな感じやったやよ」
ご:「へー、そうだったんだ。」
A:「あ、急に話変わるんやけど」
ご:「ん、なになに?」
A:「昨日、疲れたことがあったんよ」
ご:「なにどんなことあったの?」
あとはいつも違うことを言って聞く体制を引き出すかな
場面:帰りのホームルーム終わり。
A:「今日は特別疲れたわー」
ご:「特別疲れる授業なんて、今日なかっただろ?」
A:「ちゃうねん、学校に来た段階で疲れたんよ。」
ご:「なんだよ、その疲れてたってのは?」
A:「実はなー」
とまあ、割と唐突に「疲れた」という言葉を
使うと思います。
ただ、相手がうまく聞く体勢に入ってくれないと
疲れた理由まで話せません。。
一応、うまくいかないバージョンなどを少し
パターン1
ご:「や、憂鬱少女Aさん。つかれたよー」
A:「や、ごろーはん、疲れることもあるよなー」
ご:「そうだね、そんなときもあるよね」
パターン2
A:「つかれたわー」
ご:「や、憂鬱少女Aさん」
A:「…」
パターン3
A:「つかれたわー」
ご:「や、憂鬱少女Aさん」
A:「…って、女子が言っている内容無視かいな」
ご:「お、おぅ。。すまん。」
ご:「そんなに疲れてんのか??」
A :「そうなんよ。じつはな」
これはお返事として正しいのか。。。
ただのコントの書き出し集なのか。。
まあいいや、またね、憂鬱少女Aさん
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです