子どもには、子ども世界のルールがあるね。
大人には分からんばい。
余計な首は突っ込まないのが最善かもしれんわ。
でも自分の子ども時代にも、クラスに、近所に、確かに居た居た、こういう子。
あの頃の自分は、どうせ大人たちには何も分からんだろと思っていた。
同じこと繰り返しとる。
あー。
自分も、もう、大人なんだなぁ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
// お返事「それを、~~」の方
ありがとうございます。
素直な中一さんですね。
私なんかはもう全く捻くれていたので、だいぶ小さい頃から、大人からの理解なんてちっとも期待していませんでした。
今は、わずかでも解れるといい、解らなくても解るための努力を捨てたら終わる、と思いながら、くれぐれも解ったような顔しないように気をつけながら、若い人たちを見つめています。
// お返事「生きる~~」の方
ありがとうございます。
螺旋階段を昇るような、ステージの変化ですね。
最近それを感じた事があって、
―生徒さん学生さん方は春休みだわな。
―あ、親御さんや教育関連の方も、か。
↑この行を、実感を持って想像できるようになりました。
視点の違いというよりは、視座が少しだけ高くなったような。高くなったぶん、遠くもなったのでしょう。
遠い場所から指だけ伸ばして、拾える気にならないようにしないと。
ななしさん
それを、子供の気持ちをわかってあげられたらどんなにうれしいことか…(by中一)
ななしさん
生きるステージの変化を感じますよね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです