死にたいボクに今日も乾杯♪
明日はやってくる。
朝はもうすぐそこに。
晴れか 曇りか 雨か
いずれにせよ夜よりは明るいその時を
また過ごしては闇に染まる。そして
明日はやってくる。
「死に」たいと、自然に呟きかけた深夜。
そんなことは幾度目か。
生きるために、生かすために今日も記そう。
死なないように、死なせないように。
どうでもいいけれど
どうでもよくないこの命を
世界に残す。
文字は、言葉は、わたしの呼吸。
誰かにとっては私の息遣いは気になるのだろう。声を掛けてしまうくらいには。
は、多いな。
ははははは(笑)
で、なんだっけ?
いやべつになんの話もしてないか。
元気?
あ、待って答えなくていい。そんなに興味ないから。
ごめん。いますごいテキトーに喋ってる。って、いつも大体そうだけど。
え、会話って基本テキトーっていうかノリっていうか。そんな感じじゃない?違うの?
仕事の話とかだったら違うかもだけどさあ、いわゆる世間話はさあ、らく~に喋っていいよね?
っていうか、いまこれひとりごと!!!???
会話じゃなかった!!!???
ちなみに現実で声を発することはほとんどないです。
って言っても過言ではなかったりするかもしれないし、どうでしょうね。
でも心の中はわりとずっとこんな感じかもしれない。
「死にたい」を永遠と繰り返す存在が心の奥にいる時点でうるさいしめんどくさいのに、さらに上からこんなこと考えてるやつがいたら超絶うるさいですよね。
そうしてボクは、自分をこなすボクを褒めた。
「えらーい!」「すごーい!」
そんなわけで
生きてるボクに今日も乾杯♪
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです