小さいころに培った希死念慮と現実逃避と卑屈は未だになっても消えないままで、三つ子の魂百までっていう言葉を思い出した。自分は多分死ぬまでこのままなんだと思う。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
「三つ子の魂百まで」これたぶん、ラジオもインターネットもないコミュニティが狭かった頃の話だと思います。
本を読んだり、ドラマを見たり、ネットを検索したり、触れる情報が多いので今は『三つ子の魂、明日は分からん』だと思います。
環境から影響を受けず、「三つ子の魂百まで」なら逆に誇れると思う。
でも、希死念慮は小瓶に詰めて海に流してください。現実逃避と卑屈はありだと思います。私もそんな感じです。
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