なぜ、何年も躊躇していたかというと、極度の対人恐怖があるからです。
些細な他人の言動がチクリと小さな矢のように刺さり、時にはグサリと刃物のように。
痛すぎて何日も引きずり寝込むこともある。
何ヶ月、何年経とうとも、突然蘇って来ては、当時と同じ衝撃で私を苦しめます。
だから小瓶を流して、返事が来るのが怖くてなかなか出来なかったのです。
寝付けないので、おくすりを飲み、はじめて小瓶を流して目を閉じます。
世界、おやすみなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
みなさん優しいお返事本当にありがとうございます。
みなさんもよく休んでくださいね。
おやすみなさい。
ななしさん
お返事ありがとうございます。
勇気出してみました!
今はゆっくりやすみます。
名前のない小瓶
このお返事が主さんの心にチクリと刺さらないといいですが
宛メの人たちは優しい人たちばかりです
みんな相談に乗ってくれて
応援してくれて
肯定してくれます
大丈夫
私たちはいつでも相談に乗ります
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください