歯車のことを思い出したとき、
前を向ける日と、
後ろを向く日があります。
今日は後ろ向きの日みたいです。
最近頻度減ってたんですけどね、
やっぱり、ダメな日はダメですね。
かつては生き甲斐だったものに、
ここまでぐちゃぐちゃにされて、
一体何がしたいんでしょうか。
いっそスッパリ忘れてしまえば良いのに、
Twitterでイラストを見ればいいねをし、
過去動画を漁り、
二次、三次創作を止めない。
どうしたいんでしょうね、私は。
あんなに辟易としていた新しい動画ですら
今となっては懐かしく愛おしい。
元より老害古参だったのが、
治っていないだけですね。
彼らにここまで導いてもらったので。
ある日突然、はい終わり
と、補助輪を外されて。
まだまだ歯車無しでは生きられない。
そんな自分が嫌だ。死んでしまえばいい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
こんにちは。歯車好きの者です。
私にとって歯車と言えば、
田中久重の「万年自鳴鐘(まん年時計)」。
それから、
「アンティキティラ島の機械」。
歯車ひとつの精密さも、それらの歯車の組み合わせもすごい。
お返事なのに、共感力がなくてごめんなさい。
今日は天気がいいのと、昨日はお気に入りの場所に行ったので気分が前向きなんです。
こんなお手紙だけど、死にたい日もある人ですよ、私も。
私が、名前のない歯車で回っている歯車になっていたらいいな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください