今日はお話ししたいと思います。
これは小4学級委員時代のことです。
その当時、学年末の児童会主催の6年生を送り出す大きな行事がありました。その時に、学級委員にしか出来ない仕事が残っていました。
その仕事も提出期限が迫っていたのでやろうと思ったら、児童会担当の先生に「これやっといて」と大量の紙を渡されました。その紙で行事に使うためのお花を作る仕事を任されました。
私は内心、
「こんなの5年生にやらせりゃいいじゃん!こっちは学級委員しか出来ない仕事残ってんだよ!花作るのなんて誰だっていいだろ!」と思いながらやりました。
とても腹が立ちました。
長文なのに最後まで読んでくれてありがとうございます。
良かったらお返事くれると嬉しいです。感想でも何でも良いので。
鈴灯の他の小瓶も読んでくれると嬉しいです。
じゃ、ばいばい!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
鈴灯(すずひ)
ひよこうさぎさん
お返事ありがとうございます。先生に頼られるというか、先生相手に断れない性格だったので上手く利用されただけだと思いますけどね笑
またお返事くれると嬉しいです。
ひよこうさぎ
凄いです!ほんとに頑張りましたね?
私は生徒会で活動していて、似たような状況になったことがあります。
ほんとに鈴灯さんに共感です!
各クラスへの配布プリントを数える…とか、掲示メッセージの糊付け…とか。資料まとめや、行事計画などの仕事でパンク寸前だったので、これって他の人でも出来るじゃん…って思いました。
鈴灯さん達も、先生方に、頼られる存在だったのですね。素敵です✨
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください