姉への仕送りを虚しく感じてしまう時がある。あと何十年続ければ良いの。働けないのは仕方ないけどそれなら福祉の手を借りて欲しい。こっちも追い詰められてきている。誰にも言えない、そんな気持ち。ここで言えて良かった。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
小瓶主です。
お返事ありがとうございます。聞いていただけて気持ちが楽になりました。
具体的なお話まで聞かせていただき、助けていただきありがとうございました。
ななしさん
ご存じでしたらごめんなさい。
小瓶主さん御自身の家計が厳しいのでしたら、肉親と言えども金銭的な援助をする義務はありません。
お姉さまの状況は詳しく分かりませんが、もしお話できる状況でしたら、小瓶主さんが出来る援助はもう限界であること、居住地の福祉に頼って欲しいことなどを、一度申し出されてはどうでしょうか?
もし、話を切りだすことでもめごとになってしまう危険があるなら、どなたかに同席を頼んだり、福祉関係者に仲介を頼むなども考えてみてください。
自治体によっては、身内がいるというと、すぐにそちらを頼るようにという担当者もいますが、小瓶主さんとお姉さまは同居しているわけではありませんし、これ以上面倒を見ることは不可能だといって断ることができると思います。
お姉さまが一人で手続きが出来ないようでしたら、小瓶主さんがお姉さまの住む地区の支援センターなどに相談して、手助けをしてもらうのがいいと思います。
金銭的な手助けは出来なくとも、そういう形で手助けができればいいのではないでしょうか?
もうずっと金銭的な援助を続けてこられたのですから、そろそろ肩の荷を下ろされてもいいと思います。
望んでおられるようなお返事ではなかったら、申し訳ありません。
長年にわたり尽くしてこられた小瓶主さんの負担が少しでも減って、楽になりますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください