いつになれば楽になれますか。
いつになればこの苦しみから解放されますか、この寂しさが消えますか。いつまで待てばこんな私を受け入れて、愛してくれる人に出会えますか。
物欲を満たすことで寂しさ苦しさを紛らわし続けて馬鹿みたい。いつになれば自由になれますか。いつになれば私たちの存在を認めて貰えますか。
いつになればこの国は、世界は優しくなりますか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
通りすがりの狼さん
あなたの優しい心と言葉に少し救われました、お返事ありがとうございます。
通りすがりの狼
通りすがりの狼です。
ここで綴る言葉では、あなたに届かないかもしれないけれど。
あなたがどんな苦しみを抱えてこの海にいるのか、狼にはわかりませんが。
国も、世界も、所詮は他人の集まりが構成したもので、裏切らないのは自然だけ。
縋るには脆いものかもしれませんね。
狼は人間にはなれません。
でも人間が大好きです。
狼があなたを「認める」ためにはどうすればいいですか。
狼はあなたを受け入れたい。
あなたのお話を聞きたい。
あなたの声を聞きたい。
「私たち」というのは、まだそこに誰かいるのですか。
狼はこの世界の「優しさ」になれるでしょうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください