こんちゃ✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽:゚・⋆。✰⋆。:゚・*☽
ふたばだよっ!小説書いてみよーかなって、思って書いてみましたァァ。
(ホントは華澄ちゃんに憧れてて…)
最後まで読んでくれたらうれし~な。
これは、私が確かに経験した夏のお話。
ある日重いまぶたを開いたらそこには見慣れた天井があった。
ああ、またか。
奥ではお母さんとお医者さんが話してる。
何を言ってるかは聞こえないけど。
私は入院が多い。体が弱いせいか?
小さなときからよく体調を崩し、救急車に運ばれていた。
・・・諦めた私は、まぶたを静かに閉じた。
私が次に目を開けたのは、その日の夜中ちょうど0時だった。
嫌なほどしんとしてて、涼しい。病院全体が静まり返っていた。
「こんばんは」
急に耳元で話しかけられた。「…葉瑠陽ですか?」
「誰。なんで私の名前知ってるの。…寝ないといけない時間じゃないんですか」
すると誰かわからない人がくすっと笑った。
誰かわからない。何で私の隣りにいるの。不気味なんですが…。
「私はハニー。ハニーと申します。私、葉瑠陽と仲良くなりたいです!」
「…はぁ?一体何のつもり?そもそも見たこともないやつと仲良くなんてなりたくないわね」
私は窓から見える三日月の方を見てそう言った。するとハニーってやつが一瞬何かを思い出したように、そして、言った。
「……そうですよね。私、誰からも見られてないから…」
ハニーは悲しいかのように下を向いた。
気がついたら外は朝になっていた。小鳥がチュンチュンと鳴いている。
――私は、何を見た?
毎晩毎晩私はハニーの夢を見るようになっていた。
初小説でございやした!!
感想とか言ってくれたら嬉しい…な♡ ふたばでした(•ө•)♡
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
こののん@あいしてる
アカウント自分のスマホ買ったので
こっちに変えました
こののんです
いつぶりかな?
返事が嬉しい
皆ありがとう
多分
皆自分のこと覚えてないよな
ありがとね
多分ハニーも
いつか書くと思うから
続き
楽しみにしてて
✞♥ふたば♥✞
皆さんありがとうございます~
すみません、✞❦ふたば❦✞です。
バグかなんかで今までのアカウント消えた?って感じになってしまって(泣)これからは✞♥ふたば♥✞の方で小瓶とか流したいです。。。
新しい方のアカウントでも小説続編出してます!ので、見てね
お返事ありがとうございます~!アドバイス、感想などなど…嬉しかったですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
ぎばさん、オリジナル小説頑張ってください!ドハマリしてくれて嬉しい…
かえるちゃん、名前変えたんだね〜。覚えとく!呼び名は、今までのでも大丈夫かな??
ルテアさん、ありがとうございます!続編出しました〜
ななしさん、起承転結…目指して頑張ります!
兎羽/とわ 才能はないよww続編あるよ!見てね〜〜
奏音 じゃんじゃん出します!是非ハマって〜ww
華澄ちゃん 憧れだよ〜!次回も見てくれたら嬉しいです!
アユム どうだろう…続編も見てみて、想像してください?
しらかば 情景想像させられる小説で嬉しいです!初なので、下手かもしれませんが、次も見てほしいです
続きでてまーす
ありがとうございました!ふたばでした
ななしさん
最後まで読みました。素人の感想ですが、起承転結があった方が面白いと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください