去年の3月から自傷を始めて、今は傷跡が右腕、肩、右太ももにあります。
自傷を始めた理由は、もっと自分を見て欲しい、気にかけて欲しい、という思いからでした。
でも、過剰に構ってほしく無いし、大丈夫?と言われたり気にかけられると申し訳なくなるという矛盾した思いでずっと切ってきました
もちろんお母さんも自分のことをたくさんたくさん愛してくれてるのは分かってるし、友達だっているし、いじめられてる訳でも無かったです。けど、でも、言葉に出来ない不安とか、焦りとか、無気力とか、そんなもので叫びたいような、消えたいような、本当に自分でも分からないくらいぐちゃぐちゃな気持ちでいっぱいになることが多くなりました。
自傷をやめた時からそれはだんだん大きくなってきました。
今は、だんだん薄くなっていく傷跡を眺めながら、ああ、自分は、自分は何も出来ない奴だと思います。
深い傷さえ残せないし、痛いのも怖いから死ぬのも怖いし、でも生きるのも辛いし、
このまま、これから、心から楽しいって、生きててよかったって思える日が来る 誰かが、みんながそう言ってるけど、そこまで果たして自分が頑張って生きられるの分かんないです。
自傷をすることがなくなったからお母さんは安心してると思います。でも、違うよ、自傷する気力さえ無くなったんだよ。もっともっと気にかけて欲しいよ。自立しろなんて言わないで欲しい。やらないといけないことを先にやれって言わないで欲しい。もっとかけて欲しい言葉があるって、言えないけど、叫びたいです。
こうやってわがままで自分勝手な自分が大嫌いです。
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名前のない小瓶
気にかけてほしい気持ち、すごいわかります。
私も気にかけてほしくて、具合わるいふりしたり、傷ついたふりしたりしました。けれど後から襲ってくるのは罪悪感ばかり。しかもたいていの人はその時だけは心配してくれますが、それが過ぎ去ると忘れ去られてしまいます。そうすると、イラつきや悲しみを覚えてしまいます。
でも、気にしてほしいんです⋯!!!
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