コミュニケーションをとることってそもそもコスパが悪いんですよね
会話って聞き手が優位じゃないですか。いくら話し手に知識があろうが聞き手に同レベルの知識がなければ、話し手の頭の中にある像を聞き手の頭の中に結ばせることって不可能なわけで。結局、勝手に歪曲したり勘違いした聞き手が優位になる。対等じゃない。対等なコミュニケーションが行なえたと錯覚するときがあったとしてもそれは、話し手の知識量<聞き手の知識量だから。知識量っていうと範囲が限定されそうだけど、知恵とか教養とか発想とかそういうものをひっくるめたやつ
あらゆる分野において同じような知識持ってる人間なんてそうそういないんだから、労力>コミュニケーションによって得られるもの。だからとてもコスパが悪い
コミュニケーションを重視する風潮見ると、人間頭悪過ぎだなって思う
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
小瓶主さんの言っていることはマジでわかる。言葉が通じない人もいるし。猫とだって伝わるのに、人で伝わらないのが不思議。
でも、やっぱコミュニケーション重視かなぁ。
そこで、コミュニケーション対策。
あらゆる分野において同じような知識持ってる人間なんてそうそういないんだけど、食べ物や生活に例えて話せたら、ざっくり伝わる場合が多い気がする。
例えば。
プログラミングのオブジェクト指向って、よく使うものを種類に分けて取り出しやすくする、整理整頓みたいな事だよ。
調味料は調味料でまとめるし、掃除洗剤は、トイレ用、お風呂用で分けたりするでしょ?
みたいな。伝わらない?
コミュニケーション理由その1。
できる人が全部やるより、できる人を増やす方が、組織にとってメリット。時間がない時はしょうがないけど、長い目で見たら教育はメリット。
コミュニケーション理由その2。
コミュニケーションが取れていたらさ、たった1人の意見で公園が使えなくなることもなかったかもね〜とも思う。
プライベートはね、コミュニケーションとかはどっちでもいいや。困っている人に気づいて、余力があれば手伝える程度のコミュニケーションは取りたいなと思うけど、言葉が通じない人は攻撃することしか知らなかったりするから。
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