親兄弟無し未婚の50代女です。
保証人や緊急連絡先問題に悩んでいます。
現在は、80代の叔父に緊急連絡先になってもらっていますが保証人には渋い対応です。
高齢だし子供じゃないしで渋い対応になってしまうのも理解しています。
迷惑をかけたくないけど、どうにもならず問い合わせてしまいます。
以前、緊急連絡先を友人に断られる覚悟で頼みましたが、断られるだけでなく交流もなくなってしまいました。
それから他人に頼む事は辞めましたし彼女が唯一、二人で会える友人?知人でした。
相手の気持ちもわかるので恐縮し不甲斐ない自分に落ち込みました。
今迄はのらりくらりと、緊急連絡先は必要でも保証人がいらない住居に住んだり、アルバイトでは緊急連絡先が2件必要なところ、先方に1件で了承して頂いたりしてやりすごしてきました。
そして最近、何度も保証人を立てなくていいようにとアルバイトでも少し安定した内容に応募し採用されました。
しかし契約段階で保証人が2名必要で、やはりそれは埋められず辞退する事になってしまいました。
ショックで...高齢な叔父もいなくなってしまったらと考えると絶望しています。
それ以来、求人の問い合わせの段階で保証人は何人必要か、緊急連絡先何人...のように聞くようにしていますが、ちょっと不審そうな先方の声を聞くとこれだけで採用に不利なきがしてきます。
いっそ保証人がいない境遇では仕事に希望をもってはいけないと諦めるのが潔いでしょうか?
分相応に契約がゆるそうな単期間の仕事を重ねるしかないのでしょうか?
またゆるめな求人には、私のような年齢ではなく若い人が対象な事も多く、なかなかうまくいきません。
役所や社協にも相談しましたが高齢者か生活保護の方でないと支援できないと言われました。
身元保証人代行サービスにも問い合わせましたが...不安な印象だったのと、違法かなと思い勇気がでません。
生活保護にならないように仕事を得たいのに、生活保護でないと対応してくれないのが腑に落ちません。
叔父がいなくなったら、緊急連絡先もなくなり、住居も貸してもらえなくなる日がくるのかと思うと恐怖です。
天涯孤独や友人がいない事も悩みなのですが...私と同じような状況の方は保証人、緊急連絡先をいったいどうしてらっしゃるのでしょうか?何かアドバイス頂けたらありがたいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
アドバイスではないのですが、小瓶主さん、諦めずに何とか良い方法が見つかると、良い方向に行くと良いですね…。
小瓶主さんと同じ50代の兄がいて、私自身も未婚でいずれ家族に先立たれ一人になるかもしれない状況の私ですが、気になったので書き込ませて頂きました。
ななしさん
保証人は最長でも5年しか効力がなかったような。叔父さんでだめなら、知人や先生や保証人サービス団体を利用するしかないと思います…
ななしさん
悩ましい問題ですよね。
保証人については、ハローワークで相談すれば、何か情報を教えてくれるのではないでしょうか。
派遣会社に登録するのも良いのでは…?
いろんな職種がありますし、保証人が要らない所もけっこうあると思います。
ちなみに、身元保証人代行サービスは、違法ではないと思います。
ご友人と交流が途絶えたのは、お寂しいですね。
その方にとって、荷が重いことだったのかもしれません。
でも、あなたに対して、申し訳なくて顔を合わせづらいという気持ちもあるのかな…と思います。
緊急連絡先を引き受けてもらえないとしても、もう一度昔のような友人として、連絡してみてはいかがですか。
いろいろご苦労があるでしょうが、どうかお身体を大切に…。よいことがありますようにお祈りしています。
ななしさん
私が思うにNPOきずなの会はNHKが取材しているくらいなので、詐欺の心配は低いかと思います。
信頼度が高めなこのような団体を探してみてはいかがでしょうか?
NHK放送
https://www.nhk.jp/p/ts/P71P7Q379L/episode/te/VJLLV8PK8V/
きずなの会
https://kizuna.gr.jp/guarantor/?gclid=EAIaIQobChMI95DnxoD0-wIV2F1gCh3mkQ9QEAAYAyAAEgJwy_D_BwE
ななしさん
ルームシェアなんかどうですか。
ネグレクトで毒親から逃げた、前科がついて親兄弟から勘当されたなど、様々な理由で家族と交流を絶つことになった人は一定数います。
NPO団体を通じて知り合うことも多いです。心に傷や孤独を抱える者同士、寄り添って暮らしていくのもありだと思います。女性同士なら通りやすい住宅は多いです。
40代以降の世代で結婚しない、出来ない人の割合が増えてきている時代ですから、高齢でなくとも、そういう受け皿がきちんとあるといいですよね。主さんは働く意志があるのだから尚更。
ただ、お友達がいないということは、他人と付き合うことはあまり好きではないのですかね?
同居がストレスというと、それはそれで大変になってしまうかな…。
私は新卒時代にルームシェアをしたんです。
同じ会社の人と、家事分担決めて、会社や顧客の愚痴を言って。相手への礼儀と敬意があれば、結構楽しいです。
ななしさん
私も同じ状況になったらどうしようと不安を抱えており、結構悩んでいるのでお返事を失礼します。
私は親と兄は一応居るのですが絶縁状態です。
私は保証会社必須の物件を借りました。保証人不要のかわりに保証会社に契約時と毎年定額料を払って保証してもらうシステムです。なので私はよほどの理由がない限り引越しは考えていません。
職場は確かに厳しいところは厳しいですよね。身元保証人が二人必要で一人は親兄弟に限るとか。
でも一人っ子で親も他界していたらそれは正直に居ないと伝えるしかないですよね。20代とかならまだしもあなた様ぐらいの年齢ならば現実的な話だと思います。
私は何度か転職してますが、身元保証人は一人で続柄は問わないって職場もありました。なので、唯一、年に数回メールをする程度の従姉にお願いして書いてもらいました。なので、仕事のストレスがどんなに辛くても辞めるに辞められないと思いながら毎日出勤しています。
予め面接のときに聞くのは悪くないと思いますよ。あなた自身をちゃんと見てくれている会社であれば保証人が高齢の叔父さん一人だけでも、まずは3ヶ月間の試用期間を雇ってみるかって受け入れてくれると思います。
応募の段階でいきなり聞いてしまうと先方も、何かワケ有りの人なのかな?という目で見てしまうかもしれないので、面接時に「質問はありますか?」と聞いてくれたときに質問してみてはいかがでしょうか?
逆に黙って入社した後にやっぱり保証人がいなくて、とか言う方が印象下がりますし向こうもまた募集し直さなければという手間が発生します。
私は友人が一人もいないので友人に頼むというのは不可能です。
LINEとかもやりとりしてる友人は誰もいません。年賀状もゼロ、友人と会うとかもゼロ。(まぁ友人自体がいないので当たり前と言っちゃそれまでなんですが)
あなたは唯一信頼していた友人に勇気を出してお願いしたのに断られてしまったんですね。それを機に絶縁状態というのはとてもショックだったこととお察しします。
つい先日自分がいずれ老人ホームに入る場合の身元保証人が誰も居ないから、どうなるんだろうって調べたら今はちゃんとそういう保証会社が存在して、自分が亡くなった後の事も対応してくれるそうです。
高齢化社会なのでそういう保証もこれからもっと充実してくれると願っています。
話が少し反れましたが、ちゃんとあなた自身を見てくれる会社に出会えることを願っています。
友人のことはショックだったと思うけど、それまでの関係だったのかな、と思った方が良いと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください