私たちは【人生】という名の物語を描き進めている
この物語はあなたに【死】というものが来るまで
書き続けていく、1つの【本】である
あなたが主人公であり、
今日という1ページを描いている
やっと、出来上がったとしても
その本を読む人はいない
でも、あなたの書いた本の破れた1ページを
誰かが大切に持っているかもしれない
一緒に描いた子が覚えてくれてるかもしれない
あなたの人生にどんな【タイトル】を付けますか?
あなたの人生はどんな【テーマ】で書き進めますか?
あなたの人生はどんな【色】を使って彩りますか?
初見さんでも、長くても構いません、
あなたの物語をお返事で教えてください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
狐猫
タイトルは
【幸福を】
テーマは
【良縁・言葉】
色は、そーだなぁ
【灰色がかった透き通るような透明】
ページはほとんど破れてるかも。
最後のページに遺す言葉は
《もしこの本を拾った方がいたなら、どうか残っているページを細かく破いてばら蒔いて下さい》
って内容にしようか。
拾った紙に書かれた言葉に、
救われる人がいることを願って。
もしかしたら
共感できるかもしれないし、
泣けるかもしれないし、
怒れるかもしれないし、
たとえ何も感じなくても
安心できたら。
一息つけたら。
それだけでいい
僕でなくていい
僕以外にも、きっといる
僕の人生は、どこまで行っても
人の為に生きてきたから
最後まで、それを遺したい
僕の役目は少し。
たった少しだけ、
なんかずっとそばにいる
そんな存在になる
それが僕の夢
味方か分からなくても
害をなさない存在でいればいい
嫌じゃない距離感で、
たまに、お節介を焼く
そんな、吸いやすい空気のような
それになりたくて
本当に救う存在は、
別にいるかもしれない
それでいいんだ。
僕はが救えなくても
誰かを待つ余裕を少しでも
守って、作ってあげたい
特別な本でもなく、学べるとこもなく
ただ、読んでる間は
息を吸える
抱えてると落ち着く気がする
そんな、本で
そんな、紙で
そんな言葉を写せたら
それだけでいい
豪華じゃなくていい
売られてもいい
バラバラになってもいい
特別じゃなくていい
読まれる人が少なくても
沢山の人に賞賛されなくても
いつかは燃える運命だとしても
それでもいい
読んでくれた人が
最後には生きてくれたら
安心して生きていけたら
生きたいと堂々と笑って言えたら
そんなことを考えて
僕は、本を遺したい
そんな物語を歩む本を
砂月
初めまして。こんにちは。
僕は砂月っていいます。
面白いテーマなのでお返事させて下さい。
タイトルは【ひとり】かな。
人生のテーマは、【幸も不幸も考え方次第】
人間って、結局みんなひとりだと思う。
親も家族も血の繋がりだけで、結局は他人。
普通の人が持っているものを自分が持っていなくても、僕はその「持っていない現実」を認めて、持っていなくてもどう戦っていくか考える必要がある。結局解決できるのは自分だけ。
だから、なんとなく「ひとり」。
あとは、ノドが乾いた時に小さいコップ1杯の水をもらったとして、「こんな少ししかもらえないなんて不幸」と思うか「少しでも水がもらえて幸せ」と思うかは自分次第だと思ってます。
色は、本の装丁だと思うなら、
ネイビーかな。紺色の中に、小さいレモン色の細い三日月をひとつ置いて欲しいかな。
もしくは灰色。ウォームグレーってやつ。
白と黒のグラデーションでもいいな。
誰も読まないであろう、僕だけの僕のための本。
最後は船便の荷物でひとつだけ海に落っこちて、本がそのまま深海まで沈んでいってくれるなら、ロマンがあるなぁ。
未來
題名は...。
残念だけどわからないです。
いつかわかるようになると思います
テーマは「光と闇」
闇にいる自分は
ほんとに一部の人しか知らない自分。
光にいる自分は
ほとんどの人が知っている自分。
正反対の自分が存在してる。
闇の自分でいることがほとんどになってる。
だけど、友達や宛メのおかげで
少しずつ光が見えてきてるなと思う。
色は闇の自分は黒とかの暗い色
光の自分は黄色とかの明るい色を使う。
これが、私の物語です。
凪©
僕の人生にタイトルをつけるなら「月」かな
テーマは「キャンパス」
皆には簡単に見せられない自分がいるみたいな
だけどみんなのおかげで輝くことができる
キャンパスみたいに色づいてゆく
鮮やかになってゆく
だから僕の色は「真っ白から七色」になってゆく
皆がいるからこそ紡げる
そんなのが僕の人生
くうんのはどんな物語?
miina
本...
一人一冊
私だけの本
なんか想像すると幸せだなぁ(〃艸〃)ムフッ
タイトルは何だろう
まだ分からない
最後に決めるの
最期に
人生を振り返って決めるの
テーマは“人のために”かなぁ
少しでもいいから人のためになりたい
そんな希望をもって...
色は
青藍と檸檬色と京藤
難しい色でごめんね
でもみんなが好きな色なの
黒を基調としてその色がちりばめられてたらいいな
この本はかかわったいろんな人に書いてもらうの
一文だけでも
それで進んでいくの
スズラン
タイトル[雨降る日に芽吹く花]
テーマ[生きてるだけでいいの]
桜みたいなピンク色に染めて、夜には輝く星の色を散らばせる
これは僕の物語
ただ何もせずに生きてるだけの僕
それでいいんだよね、きっと
生きるってすごく大変だもん
大丈夫。ここに立って上を向いてみて
そこには色とりどりの花々が咲き誇ってる
自分の色に染めるの。空も街も
莉花(瑠、月、空、仁)
莉瑠です。
そーだなぁ。
タイトルはまだ決まってない。
これから決めてくつもり。
テーマはぁ…うーんと、うん。
「周りを笑顔いっぱいで輝かせる」
かなぁ!
色はね、白色に黒色、でもこれだけじゃ寂しいから水色とかピンクなんかたまに入れたりするんだぁー。
僕だけじゃ白黒な1ページをね、宛メイトや莉花たちが色をつけてくれるの。
最後は幸せって言える本にしたいんだ!
それが僕の夢で、莉花の希望かな!
ひのあたるみち
とても素敵な小瓶をありがとうございます。
私の人生の【武者ん良かわたし】
武者ん良か、は私の好きな言葉で、生まれ育った所の方言です。そして、私はお侍さんの子孫なので、思い入れがあります。
人生の【テーマ】は、失敗しても、どん底でも、どうやって立ち直れるか、悲しみを乗り越えられるか、そして、どうやって私らしい幸せを形作れるか、ですね。
私の人生はどんな【色】を使って彩るか、は、
昼間の澄み切った青空の青、どんよりと灰色が交じるときもあったり、月が浮かび星が瞬く深夜の群青色の青、ひんやりとした海の青などが良いなと思ってます。
私のその本は、私が関わった人達が見ます。
受け入れてくれる人、馬鹿にする人、見るだけの人、色々。
それでも、その本が上手い出来になるように諦めずにコツコツ作り上げていきたいです。
よる ym Re:S
僕の人生には、
“華”の題名を付ける。
テーマは
“ありふれた幸せ”
色は、暖色系かな
でも、主人公は僕じゃなくて、宛メイト。
てか、主人公なんていらないと思ってる
僕は影で佇んで、宛メイトを見てるモブ役やな
玖弥華@天使
私の人生には
「ブルーメンシュトラオス(Blumenstrauß)」
の題名を。
テーマは
「花であふれた砂時計。」
色は、
色々な色を使う。
でも、決して目立つような色は使わず、落ち着いた色でまとめ上げるの。
そう、本でありながら、花束である私の人生を。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください