小説家になりたいです。
でも、今、私は就職活動を控えています。
小説家になりたいって親に言ったことはありません。それに、言えません。
なること自体とても難しいのに、なれたとしても生活できるほど稼げるわけじゃないから。
小説をどこかの出版社に投稿してみたいんですが、納得いくのが出来上がらずいつも先送りにしてしまいます。
そうしているうちに私ももうこれからの人生について本気で考えないといけない時期になってしまいました。
そういうことがストレスになっているのか、ただでさえやる気のでない勉強がさらにやる気が出ません。
友人が凄く心配して、力になってくれているのに申し訳ないです
つらつらとすみませんでした。
気持ちを文章にすると落ち着くのですが、これで少し勉強出来そうです。今からします。
ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
よかったね*
まいたん
ななしさん
わかりますよ。
私も物書きさんです。趣味ですがね。
私の場合は出版社に投稿するほど自信がないのですが、とにかく見てもらわないと話にならないので、小説サイトを立ち上げ、早いもので6年経ちました。
今でも、マイナーサイトですがちょこちょこ感想頂いてます。
小説家は暮らせるほど稼げません(小説家の才能があれば別)
だからといってその夢を捨てる事はありません。
今の時代で小説家になるなら、副業にすべきだと思います。
とある作家は、仕事が終わったら寝る間を惜しんで小説を書いていたそうです。小説を書く事が好きじゃ出来ない事ですよね。
それで小説が売れたら万々歳ですよ。
本業の仕事辞めるなり、なんなりすればいいです。
私は小説サイトで自己満足していますが、ちょっと書いた小説が売れたりして……!と過度な期待をしながら小説書いてます(笑)
お互いに物書き好きとして頑張りましょう。
ななしさん
私も一時期、小説家に憧れた時期があるから気持ちは良くわかりますよ(*^_^*)
今の時代、携帯小説から小説家デビューしている人も多く居ますよね?
出版社に持ち込んで、自費出版となると大変やけど、仕事しながらでも携帯小説書いてみたらどうですか?
携帯小説なら自分の小説がどれくらい読まれてるか、自分の目で確かめられるし、読者さんからコメントがもらえるかもしれません。
出版社に持ち込むよりもお手軽に小説家への第一歩が踏み出せますよ☆
28歳♀・結優
ななしさん
もっといいものを書きたい!っていう向上心は素敵です。
でもね、ある程度見切り発車して、読んで貰って、指摘されて、批判されて、そうやって勉強していくのは大事じゃないでしょうか?
プロだって締切はあるでしょう。
投稿日の締切とか持ち込み(とかあるのかな?)を意識して書いてもいいんじゃない?
それに文書は日記やブログならいざしらず、作品なら他者の目を通すって大事だと思うなぁ。
頑張って是非投稿してください。
冬
ななしさん
小説家志望の大学四年、蛤です。
もったいないなぁと思いますよ。
書き上げたのでしょう?それを誰かに読んでもらう機会を取り上げてしまうのは、もったいないなぁと。
あなたは誰かに読んでもらいたくて、もしくは評価されたくて、喜んでもらいたくて、楽しんでもらいたくて書いたのだと思います。
納得できない作品だから送れない、食べていけないから親に話せない、これからの人生について本気で考えなければいけない時期…
これからあとはちょっと厳しい言い方、長くなると思うので読まないでもいいですよ。先に書いたのだけでも私の思いです。
あなたが小説家になりたいのは、本気ではないのですか?
だったら投稿してみて、他人からの評価をまず得ないと前に進めないのでは?
投稿が無理と思うなら誰かに読んでもらって添削を受けてはいかがでしょう。(もう読んでもらってたらごめんなさい)
なりたいと思う形に近づくためにあなたは今、なにをしているでしょうか?
書いて、それだけ?
もちろん、まずは書かないといけません。書かなければ作品が出来上がりませんし。
さて、作品が出来上がりました。
気に入らないなと思ったら、次は?推敲して推敲して書き直して、それでも納得いかない。納得いくまで直してから投稿はいつになるのでしょう。
小説家の道は人それぞれだから、どう歩んで行くかはいつでもいいと思う。
ただ、作品を自分の手の中で留まらせていては小説家にはなれませんよ。
就活しながらでも書けます。
就職しても書いていけると思います。
諦めたらそこで終わり、という言葉は身に沁みると思います。
書いた作品があるなら、投稿してみるのがいいと思います。面白いなら受賞です。面白くないなら落選です。受賞しても作品はそのままの形では出ませんし、あなたがどうして納得できないのかわかるかもしれません。また落選しても勉強になると思います。
小説家志望が集まるサイトではお互いの作品にコメントしますし、賞によっては選考のコメントが返ってくるものもあります。
ちょっとごちゃごちゃした文章になりました。
長くてすみません。
ななしさん
スタートラインにも立っていない
人間が、納得できるものができないから
投稿できないなんて言い訳すんなよな。
本業だろうが、副業だろうが、
身近な人間に自分が何かを書いてる
姿を見せられないなら、プロは諦めなさい。
安定した暮らしができるほうが、
現実的だし将来の不安もない。
それで後悔するしないは別だけど。
あなたの親御さんは、あなたが
ものを書くことが好きということも
知らんのではないか??
反対も応援もできない、あなたの
親御さんが哀れだ、
我が子に夢を語ってもらえないとは。
小説家になりたいというのに
人に読んでもらうのが怖いとは
情けない。
人に語れないことが夢なんて…。
ハッハッ
┐(;ーωー)┌
だいたい、納得いくものを書くために
どれだけのことをしているわけ?
ネタ集め、というものをやってる?
家と学校の間を「何かないか」
「使えるものはあるか」と考えて
歩いてますか?
何か見つけたら写真とるとか、
メモしとくとか、やってんの?
それはもちろん、
学校と家の間だけじゃなくって…
旅行とか遊びとか、いろいろな
場面で・・・
興味や関心の対象を今よりもっと
たくさんのものに向けねばならない、
ということで。
誰かが言った通りにすればいい、
先人たちはこの方法でやってきた、
こうすればいい、ああすればいい、
100%うまくいく…なんてことはないから。
サイトに投稿するとか、推敲を重ねるとか
添削してもらうとか、そういうのとは
違って、アンテナを張るってことは
うまくいく方法じゃなく、やらなきゃ
いけないことだよ。
書く事で鍛えられるのは文章力だけ。
面白い話を書くのとは別モノ。
今のあなたには文章力が無く、いい話を
書くためのネタも少なすぎるんだよ。
知識と経験の
ストック量が
足りてない、と
(・o・)
まあ、これからのことは何とも言えません。
自分次第だから。
ただし“今のあなた”では無理。
絶対に無理。300%無理。
なりたい、でなれるものじゃないし、
頑張れ、で済む世界じゃないからね。
小説家ではないけども、
クリエイトの世界の住人として
言わせてもらいました、あしからず。
by28歳くらいの人
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>小瓶主です。
まとめてのお返事申し訳ありません。
皆さんが仰るように、とある小説サイトではいくつか小説を投稿しておりましてそれにより反応を頂いたりしています。今のところあまり否定的な意見は頂いたことはありません。なので、アマチュアとしてはそれなりに書けているとは思うんです。
けれど、サイトに投稿するのと出版社に投稿するのは、私にとって違うことです。
サイトに投稿するのは「自分の好きなことを書いてそれを喜んでもらえたら嬉しい」という感じなのですが、出版社に投稿するのは「誰かに認めてもらわないといけない」という気持ちが先走ってしまい、プロットの時点で「駄目だっ」となってしまいます。以前、その出版社で受賞されている作品と見比べたりして試行錯誤してしまいます。
就活しながら執筆を続けていくのは勿論考えていますが、出来るだけ早く結果を出したいと焦っているのかもしれません。
携帯小説から小説家になることは考えていません。私の目標としている出版社がいくつかあるので、そこからでないとデビューしたいと思いません。選べる立場でないかもしれませんが。
ただ、投稿するつもりの作品について、大体の出版社は未発表の作品に限るとあるので誰かに読んでもらいたくても難しいです。
私は実力の割に自分に求めているものが大きすぎるのだと思います。
ここでももうすでに数人の小説家志望の方がいらっしゃるわけです。その面では刺激されました。
コメントを下さった皆さん、ありがとうございました。
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>クリエイトの世界の住人の方が仰っている「メモ」や「写真」。それは私が習慣にしている事です。なんだか、嬉しいですね。
家庭の事についてはノーコメントさせてください。色々事情があります。此処で話すようなことでも無いですし。とにかく言える事は、結果を出してから両親に言おうと思っている事です。
身近な人間に読んでもらえと皆さん仰いますが、私は気後れします。趣味でも無い作品を「読んで」と言われるのは苦痛ではないですか?
身近な人間に姿を見せられないと、どうしてプロを諦めなければいけないのかはわかりません。何故でしょうか。不思議です。
人に読んでもらうのが怖いとは言ってないのですが…。クリエイターさんは何かを作り出すことが仕事だから、想像力が豊かなんですね。それで補完してしまうんですか?ただ、残念ながら外れてます。ぼろくそにけなされるのも、めちゃくちゃ褒められるのもどちらも好きです。人格批判になってしまうと怖いですが、作品についてだと怖くありません。
だから、小説家になりたいとは言えないのかもしれません。私の両親は実力などではなくその夢自体を否定して私自身を否定するでしょうから。
色々と勘違いされている所がありましたね。
もう少し柔軟に考えてみてください。
ななしさん
私は趣味でもない作品を読んでと言われたら、時間がある限り読ませていただきますので、苦痛になんて感じませんし、私は本気で書いた小説を友達に読ませた事もあります。
寧ろ、最初に読んでいいの?と喜ばれましたけど、やっぱり人それぞれって事ですよね。
ななしさん
素晴らしい。
ここの宛メは質問も答えも素晴らしいです。
私も物書きとして参考にさせていただきます。
そして、出版社に投稿と小説サイトに投稿も大して差を感じてなかった鈍感な私がいて恥ずかしいです。
勉強になりました。
小瓶主さんも焦らずに頑張ってください。
ななしさん
私も目標は高いです。
一番の目標は高くないといつまでも頑張れないですし…
主さんはサイトに投稿してるのですね。
厳しいコメントを頂けないのは残念ですね。両面の意見がきっとほしいと思いますが…
でも、そこそこ書けていると自信をつけて、投稿できないのはどうしてでしょうか?
そこのサイトをハードルとしてクリアしたのなら、次のハードルがあると思います。それこそ志望する出版社。そのハードルを越えるにはやはり投稿しなければ、今の自分の力量はわからないと思います。
もしかしたらあなたはそのハードルを越えてるかもしれません。これじゃダメだと許せないのはあなただけかもしれない。
投稿から始まると思います。
また、未発表の作品とは営利目的に発表されてないものであれば、サイトに載せてあってもよいのでは…?応募中は掲載を取り下げなければいけませんが。
これはあなたが目指すところがどうなのかわからないので、問い合わせてみて下さいね。
繰り返しますが、もったいないです!
書き上げて、推敲して、人にも見てもらって、感想もらって、あなたが目指す先はもっと上だと思います。
とりあえず投稿しなければ、あなたの作品は出版社に知られません。(サイトで見つけて読む場合もあるかもしれませんが)
志望する出版社に私を知って!という気持ちでアピールしてみてはどうでしょう?
そして、もうひとつ。
過去の受賞作はあくまでも過去の作品です。世の中の傾向はどんどん変わります。あなたが今見るべきなのは、「今」どんな作品が好まれて読まれているかです。
そして、これからはなにがくるかを察知して書くことだと思います。志望出版社の傾向に合わせる意味では過去の作品も参考になると思いますが、最近出版されたものを参考にするのもいいと思いますよ。
また携帯小説は考えてないと言いますが、サイトを持って発表することはいいと思います。
出版社も見ますからね、インターネットは。あなたの著名で検索したら投稿作品とはまた違うものがあった!とかあると思います。もしくはそのサイトから出版社の目に止まることだってなきにしもあらず。
可能性を増やすことは大事だと思いますよ。あなたが志望する出版社からだけしか、本を出したくない!というのであれば、不必要な話ですが。
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>またまとめてのお返事申し訳ありません。
本当に人それぞれですね。周囲に切磋琢磨出来る友人がいらっしゃるのは純粋に羨ましいです。私は人目を気にしすぎる所があるのかもしれません。
私の考えと全く違う考えで「投稿」についての概念をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、私は前述した通りです。
次のハードルに行くまでの準備期間だととらえれば少し楽になるのかもしれません。次の締切が発表されているので、就職活動しながら絶対投稿するつもりです。一応、区切りだと考えているので就職するまでに一度は投稿します。
未発表については出版社によって色々違いますが、一度無料で公開したものでお金をとるというのに抵抗があります。受賞出来ると決まったわけではありませんが気持ちの問題で。
過去の作品もついてなのですが、いつでも小説の大筋は同じです。なので、ネタとしてみているのではなく、骨組みとして参考にさせてもらっています。勿論、出版物の作品傾向なども頭に入れていますが、私は影響されやすいので程良くを心掛けないといけません。
本が出せればどこでも良いというわけでは、今のところありません。サイトを作るのは今のところ難しく、とりあえず投稿サイトにお世話になっています。
沢山のお返事ありがとうございます。
一つの事についても沢山のスタンスがあり、刺激されます。向かう所は同じでも、経過は皆さん違うんですね。正解が無いことって本当に難しいです。
ななしさん
私は、小説という自分の場所がある、こと自体、ステキだなと思いました。
人間って,一度に2つの事をやるというのは、なかなか難しいと思います。
今は、昨今メジャーな小説家さん方の経歴をみても、会社員しながら、
バイトしながらの、余剰時間を作ってコツコツ書いて投稿されている方も多いようですね。
(またはやりたくてやってるから、そういう時間を自ら作り出すのかも)
それこそ,今は、小説は少しだけお休みして、就職活動に精を出されれば
よいのでは?と私は思います。
仕事によって、自動的に、視野も広くなったり、変わったりもあるので、
きっとそれは、主さんの小説にも役立つと思います。
バッテリー、という小説家のあさのあつこさんも、長らく主婦業に専念されていたけど、常に書きたい気もちはしっかりあるから、
子育て一段落の頃以降、一気にやる気スイッチが入られたという印象を受けます。(いつだって遅くはないのさ)
親御さんによっては、親心から、安定した職業ではないので、
あまり共感してもらえない家庭も,確かにあると思います。
本当は、そこも含めて、意思の疎通がうまくいくといいのにね・・
私は、仕事の少ないイラスト描きです。
OLを経て、ところどころアポなしで(今思えば非常識)
有名出版社から、謎の編集プロダクションまで、持ち込みに勤しみました。
10件のうち1件、少し経ってから、仕事が取れればいい方です。
だけど、持ち込みは、編集者の見る目がない人も多いので
(割と,仕事に不慣れな新人が対応する事が多い。イラストはね)
私は、見る目がきちんとある、コンペや賞に応募された方が、
落ちても受かっても、合点が行きやすいかと思います。
職種は違うけど、大まかには結構近い業種なので、
就職活動も終わって、少し時間が出来て来たら、いろんな賞に、とにかく応募です。
同じ小説でも、開催してる賞によっては、求めているものが違うかもしれないので、一つの小説でも,複数に送ってみるのもよいかと思います。
ゆっくり、がんばれ!
まいたん
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>まいたんさんへ
最近はそういう方の方が多いかもしれませんね。一本で食べていくのは難しい様で…。
折角就職率の良い学校にいるのだから、という気持ちが私にもあったりします。社会にも出てみたいです。全てを糧に出来るようになれば良いなと思います。
意思疎通は私の生きてきた人生の中でも大きな課題です。家族仲は悪くないんですけどね。
経験談とても嬉しいです。小説の持ち込みっていうのもあるんですかね? あまり聞いた事はありませんけど。
複数に送るのは正直難しいです。大体の出版社が二重投稿は禁じていたりと制約があります。
ななしさん
お返事読ませて頂きました。
主さんが自分で色々考え、道を進んでいるのがちょっとずつわかってきました。
はじめの内容だけでは動き出してもいない方かな、と思いましたが…失礼しました。
主さんが納得いく形で、納得のいく道を歩まれることをお祈りしてます!
ななしさん
納得、それは大事なことですね。もし小説家になれなくても趣味では続けていくと思います。もう習慣になってしまっているので。
短くまとめようと思うといろいろと削って本当に伝えたいことだけを書いてしまい、他の情報を省いてしまいました。申し訳ありません。
大体こういうことを読むと「口先だけ」だと頭で決めてかかってしまうのが人間ですもんね。
ななしさん
まいたんです。
ごめんごめん!
私の職種の持ち込みの話は、あくまで「タッチ見本(しかも転載不可のもの)」を複数に配る、の意味なので、それは小説には当てはまらないかもしれませんね。
分野は違いますが、マンガの投稿だと、編集部に直接持っていって
読んでもらうというのは、昔からよくあるのですが・・・
小説だと、やっぱり、公募なのかな~???、と思う。
実際にその辺に詳しい人、宛メにもいるといいのですが。
(これに関してはお返事は要りませんよ~キリがないので)
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>小瓶主です。
きりがないですが、これだけ言わないといけないと思ったのでお返事させていただきます。
募集についてですが、私なりに情報を集めているので詳しい方に頼るつもりはありません。それくらい自分でできないとな~と思いますので。
ななしさん
小説家って…話を書くことで読む人に夢を与える、
場合によっては、その人生に影響を与え得る。
出版業界だって立派にクリエイトの世界でしょうが。
小説家になりたい、就職活動もある、せっかく
就職率の高い学校にいるのだから~~。。。
…気持ちがブレすぎ。
そのままではやっぱ無理。
アマチュアとしての執筆は続けられても、
まず就職ができないでしょ。
自分の売り込み、それが就職活動よ?
(実際どうなるか、までは分かりませんが)
それに、出版業界に~~という考え方はありませんか。
どうせ就職するなら自分のやりたいことが
できる可能性のあるほうに、という考え方は
できませんか、と。
自分の制作物がアピール材料になる。
いいもの、に触れる機会は確実に増えるし。
どうアプローチするというか、
モチベーションの維持の話だけどな。
ま、後悔なきよう。あしからず。
by28歳くらいの人
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>小瓶主です。
ちょっと28歳くらいの人さんの発言の意図がいくつか汲めません。クリエイトについて語ってどうされたいんですか?
若いんですから気持ちがぶれるのは当たり前だと私は思ってます。まだ、たくさんの可能性が私にはありますから。
就職ができないとの決め付けってすごいですね。どうしてでしょう。学校から推薦を頂いて就職するつもりで準備も進めております。
出版業界にですか。軽はずみに未知の世界に飛び込むつもりはありません。私は理系なので、出版関係に関する就職は考えていません。そんなのモチベーションの維持どころか大変なのは目に見えていますから。
ほかの広い世界を見たいと思っています。
それを否定するのは考え方の違いを許容できない狭量な方なのだと認識します。
ななしさん
小説家になりたいなら、出版社に就職したほうが近道だと思います。 理系だと難しいですか?
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>小瓶主です。
近道ですか。ですが、今のところもこれからも私は出版社に就職するつもりはありません。
出版社に就職しなければ小説家になれないというのなら考えるまでもないですが。
理系でも難しいわけではないと思いますが、私のモチベーションを考えると難しいです。
ななしさん
では、今の自分から小説を書きたい
という気持ちをとったら何が残る?
自身の気持ちのブレを、可能性が
あるなんて言葉で片付けんなよ、と。
一緒にがんばろう、って感じの話以外が
耳に入らないというのなら、10年後も
そうやっていろ。
耳に入らないってのは、自分なりの
やり方で進めてますから…
~~するつもりはありません、みたいな
主さんの言動な。
あなたは小説家としては絶対に
大成しない。
自分は小説を書いてますが、それだけでは
ままならんので、他の仕事もしてます…。
自分はサラリーマンですが、趣味で
小説も書いております…。
どっちでいたいの?、と。
あなたと田中さんは格が違うよ。
あしからず
by28歳くらいの人
ななしさん
28歳くらいの人へ
言い過ぎというか、言葉キツいですよね。
確かにあなたの言うことも正しい。
けれど、頭から否定する必要はあるのかな?
成れる成れないは貴方の決めるところじゃないし、成る成らないも貴方の決めるところじゃないでしょう。
それに小瓶主さんは、あなたと違って趣味ではなく真剣に小説を書いているのかもしれない。
ただ若いから色々なことを挑戦したいと思う。
それは普通のことでしょう。
言論にはそれなりの責任が伴う。
夢を語るのは、あくまで夢だから叶えても叶わなくても許されるし、途中で変わっても許される。
でも否定は、その人の可能性もこころも丸潰ししてしまうときがある。
返事はいりません。
それだけは頭に入れておいてください。
By:―――√tune,
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>―――√tuneさんへ
小説家になって大成する人なんていうのはほんの一握りですから、確率的に言えばあの方の仰っていることって間違ってないんですよね。
ただ、こちらの質問には答えていただけないし、統計でしかお話をしていただけないしでそこが少し不満と言えばそうかもしれません。
作家や芸術家、発明家なんていうのは人間性と作品・発明が必ずしも比例するわけではないので、私の姿勢に大しての批判は気にしていません。ですが、自分の思っていたことを他の方も思っていたのだと思うと少しほっとしました。ありがとうございます。
ななしさん
小瓶主です。
28歳くらいの人へ
お返事を書きたいのですが、田中さんが何かわからず困っております。他の小説家になっておられる方のことを例えてでしょうか。その人と私の格が違うということですか?
貴方は自分を神様だと思っておられるタイプの方ですか?
小説家として大成した方についてすべて知っておられるとは驚きです。わざわざデータを算出していらっしゃるんですか?
ななしさん
リスキーな人生だよ、絵描きや
物書きになることは。
気持ちがブレている、思考が定まらない、
焦点が合っていない。
そんなんで、リスキーな人生を歩めると?
自身の考えを否定されることで
あっさりとポッキリ折れて
グニャリと潰れるようなら、
今ここで潰してやる。
自分がここに返事を書いてきたのは、
主さんの本音を知ろうと
思っていたからですが、あなたの
俺に対する話は、何を思っての
ことですか。
俺がスゲェ人間のように
書いてくれてますが、
買いかぶりすぎですわ。
ま…
主さんのなかにある可能性、
ってのがどんだけのもんか
俺には分かりませんが・・・。
将来について本気で考えないと
行けない時期に、そのなかから
コレ、ってのを選ぶんだろうが。
そこだけはもっと現実的に
考えなよ。
最初に言ったろ、これからのことは
何とも言えません、ただし、
今のあなたでは無理、と。
気持ちがぶれるのも、夢を語れず、
叶わずに年をとってくのも普通。
そして、普通の人に二足のわらじは
履けないからね。
俺は、主さんが、もっと本気で
小説家になりたいと考えていると
思ってたんだけどな。
違うのか。
by28歳くらいの人
ななしさん
小説家志望の学生です
ちょっと気になったのですが
小説に携わりたいのなら
もっと言葉を優しく使ってください
主さんだけではありません
言葉は人が生んだ
一番偉大なコミュニケーション法だと思います
人を傷つけること騙すこと導くこと慰めること殺すこと生かすこと
なんでもできます
だからもっと言葉を
大切にしてください
言い回しによって意味は変わります
文章を書く人なら
当然のことでしょう
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>小瓶主です。
リスキーでない人生があるでしょうか。
どこへ進学するか、どこで就職するか、これをとっても1つの賭けです。
ななしさん
小説家志望の学生の方へ
面白い意見ですね。ありがとうございます。
文章を書く人なら当然…ですか。そんなことを書いている貴方の文章を優しいと私は捉えることができません。相手の文章を全否定していますよね。言葉を大切にしていないと。それは侮辱ではありませんか?
言葉は書く側と受け取る側、双方によって無限の意味を持ちます。文章なんてそんなものです。
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>28歳くらいの人さんへ
結局、こちらの質問には答えてもらえないんですね。
先日、先生と話したんですが、28歳くらいの人さんと私は考え方が違うみたいです。同じ考え方の人じゃないと話をしないとか、そういう意味ではなくて、28歳くらいの人さんが私にために何かをしてくれようとしても、それは私にとってあまり意味がないようです。
思えば、最初からすれ違っていましたよね。
28歳くらいの人さんは夢を言ってもらえない親は可哀想と仰っていました。
けれど、私はまだ不完全な時期に軽はずみに口にすることが良いことだとは思えません。余談ですが、先生も同じ考えでした。
28歳くらいの人さんは私のためと思ってくださっているのかもしれませんが、逆効果とまでは言えないですけど効果が無いようにも思えます。
私は普段はへらへらしていて自主性が無いように思われがちではありますが、他人から何を言われても突き通す頑固者だと友人から言われます。自分と違った意見を否定はしませんけれど、ただ受け流すだけです。褒められても叱られてもあまり効果が無くて、どちらからかというと叱られたほうがまだ効果があるタイプだとは思います。
28歳くらいの人さんは私の本音を知りたいと仰っていますが、ここで貴方に語るつもりはありません。今までの文章から読み取っていただけたらと思います。
ななしさん
小説家はなろうと思えばいつでもなれます。今なれなくても、働きながら書いたり、老後に執筆し、出版する事も出来ます。就職したからといって諦めなくてはならない仕事ではありません。「今の苦しみ」は、小説を書く為のネタを集めていると思えば良いのです。仕事をしたり、人間関係を築いたりまだまだこれからですよ^ ^
ななしさん
28歳くらいの人さんはスタンスとしてそういう書き方をする方なんだなぁっていうのは分かります。過去お返事でも言葉がキツくて反感買った事は何度かありましたものね(^_^;)
そして言いたい事もなんとなく分かります。ただ、それは経験してみて初めて分かる類の話なんだと思います。経験するまでは誰かの経験談に過ぎなくて、その話が自分に当てはまるかなんていうのは分からないものなんじゃないでしょうか。
多分この道を進んだら面と向かって同じ事を言われる事もあるかもしれません。それで28歳くらいの人さんは実際に言われた経験があるんじゃないかなっていう(予想)。
だとしてもどんな理由があろうとも、人の可能性を全否定して良い理由にはならないと思いますが。
と、なんとなく主さんはやるか、やらないか。それを先延ばしにしてるように感じました。(違ったらごめんなさい。)
ツイッターで出会った言葉なのですが
「やるか、やらないかではなく。出来るか、出来ないかではなく。どうやったら出来るかだ。」
どうやったら出来るかっていうのは、人によってやり方が変わると思います。
あなたの思う確実に進める方法を模索して、夢を実現させて欲しいなと思います。
頑張って下さい!
busy
ななしさん
ごめんなさい。横レスです。
前から思っていたのですが、この小瓶主さんって、
17318通目の自己顕示欲の方と同一人物ですか??
(違っていたら、ほんとにスミマセン)
小瓶の内容とは関係ないのですが、
私は、読むたびに、ものすごく、文言がキツくて、
17318通目の時も同じ感想を感じました。
この小瓶自体は、何も思わなかったのですが、
ここのお返事に対する主さんのお返事をを幾つか読んでると、
前述のお返事同様、ガラスが刺さるような気持ちになります。
宛メでも、自分には的外れな親切な意見をくださる人はいます。
(わたしもそういう経験をしてるし、逆に,私も的外れなお返事を
結果的にしていることはあります)
ただ、なんていうか、仮に的外れでも、相手に悪意がなければ
その面に関してはサンキュー!って(無理強いではないけど)
思いやりくらいはあってもいいのではないかな~?と思いました。
自分があなたにそういって欲しくて、湾曲して一般化にかこつけて
いってるのではありません。
28歳さんは、ちょっとだけ、お返事に「癖」があるのだと、
私は前から思っています。
多分、ご自分の体験ありきで話されるので、リアリティは高いし説得力はあります。
だけど、それは、あくまでもひとりの人の「体験談」なので、
同じ悩み(課題)を持つ人、全員には当てはまるとは限らないのです。
あと,ご自分が体験された事と、
同じことに向かっている方がいらっしゃると、
きっと応援の気持ちからだと思いますが、
小瓶主さん自身が、まだ揺れている状態にもかかわらず、
「これと思ったら、突き進め!」と言われる傾向があるので、
たま~に、ちょっとそいつは、まだ早いぜ、と思う事もあります。
でも、他の小瓶のお返事も読んでみてください。(横道)
情に厚い、なかなか面倒見のよいお兄さんですよ。
まいたん
ななしさん
ここにいる暇があったら早く小説を書きなさいよ
自分と違う意見があると否定するのは
あなたも同じじゃないの?
って返事すると否定されるのかしら
否定されるんだろうね
ななしさん
小瓶主さんは、
癖のない、読みやすい文をお書きになるのですね。
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>小瓶主です。
もうお返事を頂いてもこちらから返事を返すことはしません。
皆さんありがとうございました。
作家に人柄は関係ないというのが私の持論でしたが、そこを突っ込まれて驚きました。夏頃に必ず一作は投稿するつもりですので、そのころにまた宛てメを流すとおもいます。
名前ってすごいですね。
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>ここにいる暇があったら小説を書け。すごい理論ですね。私は時間が無いから小説を書いて投稿できないと言っているわけではありませんよ。
お返事にスタンス、癖があるからといってこちらの質問には何一つ答えずに、自分の言いたいことだけを言う方の話を聞く気にはなれません。私は。聞ける方が聞けば良いと思います。私には無理ですので、もうお返事は頂かなくて結構です。
ななしさん
まいたんさんへ
貴方はHNをつけているからなんとも思わないかもしれませんが、HNをtけていない方の詮索のような真似をなさるのですか? 不愉快ですのでやめていただけませんか?
ななしさん
小瓶主さん
あなたの言う詮索は悪意がある場合だと思いますよ。
まいたんさんのやり方がご不愉快ならあなたにとってはそうなんだと理解します。
ただ、まいたんさんの言ってることは、自分の思考癖に気が付いて心情を拡げるためには、28歳くらいの人さんの他のお返事も読んで、言われていることを痛くても一度考えてみませんか?という提案です。
提案自体は否定されているおつもりがないなら、私の意見は少々見当違いなんですが、やはり、そのお返事の書き方は私の胸に痛く刺さりました。
あなたが一生懸命ご自分を守ろうとされているのもわかります。
(ガツン!と言われると私も受け取りにくいから)
けれど、まいたんさんが書かれた事を読み解くことは、これから先あなたが小説を書く上でも、人の心の襞を著す時とても重要だと思います。
小説を書くに当たっては『私』の感覚以外の人が沢山必要ではないでしょうか。
何故そう言われたのか、何故そう言われたら否定したくなるか、どうぞご自身の不快にも目を向けて下さい。
厚みのある人間像を書くためにも。
冬
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください