ななしさん
この小瓶伸びてるなーと思ったらそういうことだったんね
どんな生活であろうとも、向かうべき方向へ向かっていけば、とりあえずそこには近付くもんよ。
誰に何と言われようとも、作品がすべてよ。
ここで学んだこともいつか作品にいかせる時がくる
引き続き修行修行。共に頑張ろー
この小瓶には戻らないようにね
みんなよく話し合った
引き際は大事
ななしさん
まいたんです。
冬さん、いつも大変お世話になります。(←勝手に学んでます)
私は,文章が拙すぎて,毎度長いので、趣旨、要点を汲んで頂き、
心から感謝しております!!
本当に、言いたい事は、その通りなんです。(ありがとー!)
>あなたが一生懸命ご自分を守ろうとされているのもわかります
私も、正直、お返事を読んでいて、この一言に尽きる印象があります。
私が「何通目の人」と書いたのは、個人的な詮索目的はないです。
(そこまで他人に興味はないのです、基本的には自分の事は自力でやれよ、と思っているので)
ただ、もし、同じ人だったとしたら、それはそれで考え方に一貫性がある可能性があるので
ここでは足らなかった主さんが言いたい事の情報量の補足が、
別の小瓶を読む事で出来るのかもしれないな~という気持ちもあり、
書いてしまいました。
私も,サラッと、
「エヘへ~おまえをあぶり出してやるぜ~という意図で
「何通目」というのを書いてはないですよー!
かなり考えたけど,書いた方が伝わりやすい事もあるかな?と思ったの
で書きました。
でも、本人さんが、やめてよ~!迷惑~とのことなので
(言い方違うが)
その面は謝ります。ごめんなさい。
しかし、こういうことがあると、余計、逆に普段からHN書いておいたから、
小瓶が違えど、誰が何を言っていて、どういう感じの考え方か?が
わかるので、わかりやすくて良い面もあるな~と思ってしまいました。
(ひょうたんから駒??)
↑あ、押しつけではないです。ほんとに。主観です。
私は,他人と「共感」が出来たらうれしいと思いますが、
人の数だけ主観があるのが現実なので、なかなかそうなること自体、
少ないし難しいとも思っています。
共感に至る過程ですら、個別の人生経由で導きだした考え経由で
偶然一致する、ミラクルな事だと思っているので。
(だから、わかりあえると余計うれしいのさ)
ただ、理解(相手は相手で、考え方があるんだな~、
自分とは違うけど、それはそれで成立してんだね~)
のスペースを
自分の中に持っていることは、プラスにはなっても、マイナスにはならないのではないか?と思います。
一つのお題に対し、自分が正しいと思う意見と同じくらい、
他人は他人で正しいと思うことがあるんだな~、の意味です。
私も、未熟者なので、出来てない部分だらけですが、
スタンスとして、その面が少しでも広がっていくといいなと思っています。
私は、小説に限らず,日常ですら、
言葉、考え方というのは,その人の生きて来た価値観が
どうしても絡むものだと痛感しています。
だから、今,書きながらも、伝わらないだろうな~と思っている部分が
正直あるのですが、ま、いいや。
いろんな人がいるから、世の中,成り立っている側面があるのも現実だし。
なもんで、こっちは、これでおわります。
(もし、共感はなくとも、理解されたらラッキー!と思います)
ななしさん
そもそも……
小瓶主さんは
「ありがとうございました」
で質問を締めているのに
どうして否定的な返事が来るようになったんだろう
否定されてばかりだと
勉強もはかどらないよね、主さんの。
ななしさん
いったいいつから話の論点が変わったのかな。
あなたがこの小瓶を書いたときの気持ちは、もやもやを吐き出して勉強するためだったのでは?
そこに名前は関係あるのかな。
だんだん批判の言葉が増えてるけど、もやもやしませんか?
やる気失いませんか?
もしこれ以上、自身が受け取れないと感じるなら、あなたがこの小瓶を見返し返事をだすことを止めたらいいんじゃないかなぁと私は思います。
以前お返事を出したときにいった言葉は、あなたを庇うためではありません。
私が思ったことを書いただけ。
意見が欲しいならここ以外でも出来るし、出版社に出せば何より的確な答えがもらえることでしょう。
勉強も小説も、諦めずに頑張ってください。
私はあなたが自分の目標を達成出来ることを願っています。
By:―――√tune,
ななしさん
何の質問もしてないこの小瓶に批判じみたアドバイスが返事としてきてから論点が変わったんだろ。
ななしさん
本を出版社から出版できたら、小説家、プロなのですかね、
私にはわかりませんが、300%無理とか(^_^;)厳しい意見もありましたが、小説家になりたいと言う思いを持ち続けていれば、いつかなれると思うんです。
思い込んだら試練の道を…………だけじゃないと思うんです。
出版関係の人と知り合うとか、何かしらチャンスは廻って来ると信じてます。
( ̄ー ̄)
ななしさん
Facebookを利用して、あなたの書いたものを少し出してみれば、Facebookは、「第2の産業革命」って、言われてるぐらい、凄いものらしい、それで無料の宣伝が出来る、あなたの小説にいいねがおされたらどんどん広がっていくよ、ソーシャルネットワークの時代ですよ、チャンスを掴め
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください