小さい頃から立ちっぱなしだったりすると気持ち悪くなって、立っていられなくなることは時々あった。今年から社会人になってそれが頻繁になった。
少し休ませてもらうとすぐによくなる。早退はしないで頑張ったけど、最近は頑張る気力がなくなって早退の回数が増えた。
でも家に帰ったらお母さんに怒られる。また帰ってきたの、って。だって気持ち悪いから仕方ない。
ベッドに横になって日が暮れるのを待つ。
仕事では先輩に言われなくちゃ自分から行動できないくせに、先輩に言われたことを瞬時に理解することもできない。
疲れているはずなのに、ぐっすり眠れない。毎日のように夢で自分の不甲斐なさを思い知らされる。
毎日同じことの繰り返し。
頑張りたいのに頑張れない弱い自分。
生きがいがなくても、生きるためには働かなくてはいけない。
でも今日はどうしても仕事に行きたくなくて、病院に行くと言って休んだ。
どうせ家にいてもやりたいことなんてないから行くしかない。
とりあえず仕事中に気持ち悪くなるという症状を伝えてみる。あとよく眠れない。あと、あと…って、言ってるうちに泣きそうになった。本当はわかってるんです、気持ち悪くなる原因。自分が嫌いなんです。努力してもうまくいかない人生。生きがいなんてないのに、何のために私は働いてるの?自問自答を繰り返しているとだんだん気持ち悪くなってくるんです。
お医者さまは、ご飯をたくさん食べて、ゆっくりお風呂に入って、よく眠るといい。たまには気分転換に散歩でもするといいね、今は紅葉のきれいな景色が見られるかもよ。
私の気持ちをわかってくれてありがとう。今日病院にきてよかったよ。もうちょっと頑張れそう。
いつか生きがいが見つかればいいな。
皆さんの生きがいって何ですか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
生きがいかぁ・・・。
改めて考えるとよく分からないなあ。
まあでも、生きがいわかんなくても
取り敢えず生きてて楽しいし。
生きがいなんていつか見つかればいいもんな
ななしさん
生きがいかぁ・・・。
改めて考えると思いつかないなあ。
見つかればいいんだろうけど
見つかんなくても今楽しいから
それでもいいかなって俺は思うよ。
ななしさん
自分を求めてくれる人といられること
ななしさん
>生き甲斐はありません
生き甲斐を見つけるために生きているといった状況です
「生き甲斐探し」が『生き甲斐』なのかもしれません
ななしさん
生きがいねぇ…
幸せになろうと努力することかな
私が幸せになったら、両親も喜んでくれるし
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