真っ暗な暗闇の中で
どんなに手を伸ばして
足掻いても
私の手をとってくれる人は
今だに現れない。
それでも、いつか
この手をとってくれる人が
暗闇を照らしてくれる光が
あると信じてる。
信じていたいんだ。
でも、神様、
なるべく速くにしてね。
心が折れないうちに。
待ってるから。
一生懸命足掻いて
手を伸ばして
待ってるから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
一生懸命足掻いて手を伸ばしてる。
そういう人を見捨てない世の中であって欲しいと、まじ思うよ。
自分でも、常にそう思って生きています。
ななしさん
待つんじゃなくて、探してみたらどうかな
ななしさん
あなたは今 独りで戦ってるんだね。
その暗闇に灯がともりますように。
ななしさん
手を伸ばしてくれるのを待つんじゃなくて
自分からも伸ばそうと
誰かを探そうとしないと
だめだよ
待ってるだけじゃだめなんだよ
ななしさん
私も手を伸ばして、助けを待っていた時がありました。
でも誰かに助けて貰うんじゃなくて、自分で立ち上がらなきゃいけないんだって気づいた。
並大抵の事じゃできないと思う、でもそうしなきゃいけない時もある。
ななしさん
信じ続けることができる
あなたはすごい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください