しかしながら、財産分与の請求は離婚した後も出来るという。
財産があるからではなく、どこまでもよその芝生は青いと思い込み、自分が被害者だと思いたい心根がこわい。
取り決めをしたいとも思ったが。
牽制球のように受け取られたら、たとえ渡すものが無くても、かなりの時間のロスと多大な無いことの証明に時間と労力を費やする事になると言われた。
冗談じゃ無い。
無いことの証明は難しい。
疑ったらひつこいのは知っている。
○○に違いない。という妄想で暇に任せて動くさまをみたくない。振り回されたくない。
だから、何も条件の話もせず、ただ離婚した。
話しをする=弱味なのだ。
お願い。など、弱味中の弱味。
へらへら能面の下で笑って、それでいて人の話し(気持ち)は耳に入れない理解しない。
●●●パスの要素ありと言われた事を思い出し身震いする。
独特のこわさ。
手を振り上げるわけではなくて、暴言を吐くわけでもなくて
相手の弱味を楽しんで、守銭奴。
お金を出すことに異様な拘りがあり、人を見れば泥棒と思うのか。実際に泥棒呼ばわりもされた。
その時も、していないこと、無いことの証明が難しくて泣いた。
離婚理由は貧困。
貧困に苦しみ、なのに有ると妄想されて身をよじった。
もうやめてほしい。
だから、お金のことは話せない。
逃げ出すのだ。妄想地獄から。
どうかもうこのまま逃がしてほしい。
何もいらない。から、妄想しないでほしい。
あと数日で、物理的距離が出来る。
心理的距離もほしい。
忘れたい。懐かしむ思い出など無いに等しい。
どうか願いが叶いますように。
そして、そんな元夫に挨拶に来ようかと言う娘。
止めることはしないけど、お母さんの気持ちをそこまで理解出来ないのかとがっかりした。
それほど外面がいいという事なのだろうか。呆れる。
親子も。寂しいもんだね。
仕方ない。
別々の人間だもんね。と、言い聞かす。
そのうちいいこともあるかもしれない。
気楽に生きたい。
楽に生きたい。
書かせてもらってありがとう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
逃げられるといいですね
あなたはよくがんばった
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