寂しくて寂しくて仕方がない。
お金に困ってないけど春を売る。売れば売るほど寂しさが強くなる。昼は事務員。独身。一人暮らし。
31にもなって。キャリアも資格もない。
貯まる諭吉と比較して、傷は増えていく。辛い、痛い、怖い、寂しい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
すごく辛そうですね。
温もりが欲しいのかもしれませんが、人ではなく大自然に求めるという方法もありますよ。
大自然の懐に抱かれて・・・みたいな言い方のように。
登山とまではいかなくても、自然の中を散策するとか、農業をするとか、田舎で動物に囲まれた暮らしをするとか。
大きな木を抱きしめると、セラピーの代わりになるんだそうですよ。
世の中の寂しい人、困っている人のために、ボランティアをする方法もあると思います。
たとえば、週末だけ子ども食堂で活動するとか。
あなたを必要としている人は、たくさんいると思います。
いかがわしい目的の人から求められるよりも、ずっと実りがあると思いますよ。
ななしさん
春を売る代わりに、宛なのないメールの人たちに、話をしてみませんか?
諭吉は手に入らないけれど、ここには、あなたを傷つける人はいないし、少しでも辛さが和らいだり、暖かな気持ちになったり、できますよ。
どんなに辛くて寂しくて恐くて不安でも、それを一発で癒してくれるものって、なかなか手に入らないから辛いですよね。
でも、いつもあなたの味方でいてくれるこの場所は、少しずつでも確実に、あなたに癒しを与えてくれるのではないかと私は思います。
必ずお返事が貰えるわけではありませんが、いつでも気持ちを吐き出せる場所があるというだけでも、気持ち的に楽になれたりしますよ。
気が向いたらで良いのて、試してみて下さいね。
ななしさん
辛い時は自分だけで抱え込まず、いつでもここへきて自分の思い、はきだしてくださいね!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください